(Hyper-Paint チュートリアル 使い方 講座)


   

インターフェイスが特異と言われる時があるがハイパーペイントには他のソフトにある機能は殆どあるだけでなく他のソフトには無い私が必要と思った機能要望のあった機能を多数とりつけてありそれらは元々他のソフトに無いのでインターフェイスを比較することができない、また機能を呼び出す時にボタンを押して呼び出すことが多い理由はメニュから呼び出すよりも直ぐに直接的に呼び出すことが出来るので操作性が向上しまどろこさが無いということと、できるだけウインドウを小さくして描画のキャンバスを覆い隠さないようにするためです。ボタンには元々windows標準の小さな説明がポップアップ表示されるようになっていましたのでどのボタンがどの機能を呼び出すのか分かるのですがじっくり腰を落ち着かせて使うという人が稀なのか最近超初心者がオンラインソフトを使用しようとすることが多くこれらの人々はヘルプを読んだり説明書というものを読まない人が多いようなので本来ここまでやる必要は無いのではないかと思う人もいるかも知れませんが敢えて各ウインドウの各コンポーネントにマウスポインタを合わせると幾らか詳しい説明を表示出来るようにしました。ここまで手間を惜しまず親切に作られたソフトは他にありません。ポップアップヘルプはここに紹介されている以外にも100個以上あり全部で1000個以上になります。
但しこれでどのコンポ-ネントがどういう機能を呼び出すかや簡単な機能の説明は見れますがソフトをどのように活用して自分がしたい加工をしたり絵を描くかはやはり各々工夫しての自己の責任で行うしかありません、ソフトはどんなに進化しても所詮道具に過ぎませんのでその道具をどのように使って作品を作り上げるかは結局作り手の工夫、熱意、思考、アイディア、努力によって作品が作られるのです、道具が進化すればそれらが無くても簡単に出来るというのは幻想にすぎません、優れたマシンとソフトを用意するだけで素晴らしい結果が得られると考えるのは本末転倒です。
もしユーザーが何の工夫も考えることもアイディアも熱意も努力もなしにソフトによって作られるものはもはやユーザーの作品ということは言えないように思えますし胸を張って「自分の作品」と言えるのでしょうか?またそういうソフトの使い方や作業自体つまらないように思えます。
ポップアップヘルプは私独自のアイディアで2001年に取り付けたものです。


ポップアップヘルプ全項目

ツールボックス筆モードボタン

●'筆モード、通常筆です、シンプルで普通の筆です '
●'筆モード、ぼかし筆です、描いた部分をぼかす筆です、強度(透明度)を大きくすると強力にぼかすことが出来ます '
●'筆モード、指先筆です、描いた部分を引きずり、かき混ぜる筆です、透明度(強度)を大きくするとより強力に混ぜることができます '
●'筆モード、パターン筆です、各種のパターンで描く筆です、パターンの編集、シフト、反転、回転や保存や読み込みも可能です'
●'筆モード、クレヨン筆です、各種の筆、クレヨン、油彩、鉛筆、水彩、水性ペン、木炭、平均化、スクラッチなど可能、細かい設定も可能です '
●'筆モード、シャープ筆です、描いた部分のピントを上げる筆です透明度(強度)を大きくするとよりシャープにします。'
●'筆モード、スプレイ筆です、描いた部分に霧吹きを吹き付ける筆です '
●'筆モード、エアーブラシ筆です、描いた部分にエアーブラシを吹き付ける筆です'
●'筆モード、フィルタ筆です、各種のフィルタ効果の筆です、従来以外のフィルタ筆はコンボボックスでフィルタの種類を選択し「適用」ボタンで実行後各種描画モードで描画します。 '
●'筆モード、テクスチャ筆です、各種のテクスチャで描く筆です、大きく分けてペーパーテクスチャ、フルカラ-テクスチャ、読込み画像テクスチャの3種(それぞれ多数あり)、テクスチャの読み込みや編集も可能です '
●'筆モード、消しゴム筆です、描いた部分を消しゴムで消す筆です、アルファデータの描画も可能です、アルファデ-タとはトレース合成の際の透明度です。                '

ツールボックス描画モードボタン
●'描画モード、フリーハンド描画、マウスの動きにあわせ軌跡を描きます'
●'描画モード、直線描画、キャンバス上で始点終点位置を左クリックして指定し描きます、描画フロート時は図形の位置を変えたり小さい矩形をクリックすると形を変えることが可能で右クリックで描画メニュが表示されます。 '
●'描画モード、矩形描画、キャンバス上で始点終点位置を左クリックして指定し描きます、描画フロート時は図形の位置を変えたり小さい矩形をクリックすると形を変えることが可能で右クリックで描画メニュが表示されます。'
●'描画モード、矩形フィル描画、キャンバス上で始点終点位置を左クリックして指定し描きます、描画フロート時は図形の位置を変えたり小さい矩形をクリックすると形を変えることが可能で右クリックで描画メニュが表示されます。 '
●'描画モード、モザイク描画、キャンバス上で始点終点位置を左クリックして指定し描きます'
●'描画モード、楕円、楕円フィル描画、キャンバス上で始点終点を左クリックして指定し描きます、描画フロート時は図形の位置を変えたり小さい矩形をクリックすると形を変えることが可能で右クリックで描画メニュが表示されます。 '
●'描画モード、スプライン描画、キャンバス上で各地点位置を左クリックして指定し最後は右クリックし描きます、フロート時ラインスタイルウインドウの「保|読」ボタンで図形デ-タの保存と読込み可能,描画フロート時図形位置を変えたり小さい矩形をクリックし形を変えることが可能で右クリックで描画メニュが表示されます。'
●'描画モード、塗り潰し描画、キャンバス上で左クリックした地点を起点にして閉じている範囲を塗り潰します、閉じられていないと色漏れすることがあります '
●'描画モード、矩形コピ-、キャンバス上で始点終点位置を左クリックし指定した範囲をコピ-してから貼り付け可能、拡大縮小も可能、各種反転や背景を透明にして貼り付け可能で貼り付け画像の読み込みも可能、描画フロート時は右クリックで貼り付けメニュが表示されます。'
●'描画モード、不定形コピ-、キャンバス上で各地点位置を左クリックして指定し最後に右クリックで指定終了し指定範囲をコピ-してから貼り付けします、拡大縮小回転反転も可能、貼り付け画像の保存や読み込みも可能、描画フロート時は右クリックで切り取り、貼り付けメニュが表示されます '
●'描画モード、色置換描画、指定した色を指定した他の色に変換、From Colorホタンを押し下げキャンバス上で変える色を取得、To Colorホタンを押し下げキャンバス上で変換後の色を取得又は「色」ボタンで取得キャンバス上で始点終点を左クリックで範囲を指定し変換します '
●'描画モード、文字描画、キャンバスに文字を描画します、文字入力後サイズや文字種、文字スタイル、出力種類、文字角度などを決め、各種筆モードで出力可能です、アンチをチェックすると文字を滑らかにして出力します、描画フロート時は右クリックで貼り付けメニュが表示されます。 '
●'描画モード、ポリゴンフィル描画,キャンバス上で各地点位置を左クリックし指定し最後は右クリックで指定終了し描きます,フロート時ラインスタイルウインドウの[保|読]ボタンで図形デ-タの保存と読み込み可能,描画フロート時は図形の位置を変え小さい矩形をクリックし形の変化可能で右クリックで貼付けメニュが表示されます。'
ツールボックスファイル、リサイズ関係
●'キャンバスに画像を読み込みます、設定のファイルの「読み込みにサムネイルを使用する」をチェックするとサムネイルウインドウを表示して読み込みます '
●'カット読み込み、矩形コピーバッファに画像を読み込み貼り付けることができます、矩形コピーの機能を使い貼り付けることが可能です、設定のファイルの「読み込みにサムネイルを使用する」をチェックするとサムネイルウインドウを表示して読み込みます '
●'画像をファイルに保存,キャンバス上で始点終点位置を左クリックし範囲指定すると一部分だけを保存することもできます,保存前に保存色数やJPEGクオリティの設定ができます,「テスト」ボタンでJPEGはクオリティプレビュ可能,Pngフルカラ-時は「高圧縮」で16BitPngを作りサイズをより小さくします'
●'キャンバス画像をプリンタで紙に印刷します、設定によりレイアウトシートを使って用紙の好きな位置にまた好きな大きさで印刷可能です'
●'スキャナ、デジタルカメラ等から画像を取り込みます、「取り込み機器選択」ボタンで取り込み機器選択を指定後「◯◯◯イメ-ジ取り込み」ボタンを押して画像を取り込みます、「マルチイメ-ジ取り込み」ボタンでは一度に複数の画像取り込みが可能です '
●'キャンバス画像を「色」ボタンで指定した色でクリアし、同時にキャンバスサイズを決めます、マスク編集時「キャンバスサイズ」をチェックするとマスク画面を通常キャンバスと同じサイズにクリアします '
●'パレットを表示します '

ツールボックスズームボタン
●'キャンバス拡大率を1倍にします '
●'キャンバス拡大率を2倍にします'
●'キャンバス拡大率を4倍にします'
●'キャンバス拡大率を8倍にします'
●'キャンバス拡大率を16倍にします'

ツールボックスその他
●'フィルタ、各種フィルタの表示ウインドウ、フィルタはプレビュを確認しながら各パラメ-タを設定後「実行」ボタンを押して実行します'
●'Hyper-Paintで使用する文字の種類や大きさを決めます'
●'Hyper-Paintのバージョンを表示します'
●'キャンバスを縮小表示するウインドウを表示します、キャンバス拡大時や大きい画像の編集中に全体の確認に使用します縮小率は1から1/16です、「下絵表示」ボタンを押し下げると下絵を表示しますのでトレース時の下絵を確認しながら作図可能です '
●'マスクウインドウ、マスクを使うと描画から描きたくない部分を保護することができます、「マスク作成モードに入る」をチェックしてマスクを作成後「マスク機能をオンにする」をチェックすると機能します、各ペ-ジ切り替えボタンを右クリックすると各種の機能が使えます'
●'戻し描画、クリップボードに控えた画像を各種筆モード、各種描画モードでキャンバスに戻すことができます、位置変更ボタンで戻し画像の位置を変更したりできます'
●'キャンバス画像をクリップボードに控えます、クリップボ-ドの画像は他のアプリケ-ションで利用したり「戻し描画機能」で使用可能です、クリップボードは5枚使用可能でボタンによって切り替えます'
●'一筆モード、一度描いた所は描きません '
●'トレースモード、下絵を見ながらなぞったり、下絵とキャンバスの合成や、また下絵の描画も可能です、「入替」ボタンを押し下げると下絵の編集ができ簡易レイヤ-として使用可能、各ペ-ジ切り替えボタンを右クリックすると各種の機能が使えます'
●'リサイズ、画面を拡大縮小したり、回転やトリミング、反転ができます、トリミングは「トリミング範囲」ボタンを押し下げてキャンバス上で範囲指定し「トリミング実行」ボタンを押します'
●'画像の合成ができます、「レイヤにコピ-」ボタンで各画像を読み込みそれぞれの「ペ-ストオン」で表示し「移」ボタンで移動可能としてキャンバス上でクリックして移動し、実行します '
●'キャンバスページ切り替えウインドウ、「消去」ボタンで全てのキャンバスペ-ジを一度に消去したり、「アニメ」ボタンでアニメ-ションのこまの確認が可能、アンドウデ-タの消去など可能、各切り替えボタンを右クリックすると各種の機能が使えます '
●'グラデーション、各種描画モードでグラデーションを伴った描画を行います、描画範囲で矢印の方向にじょじょに描画を濃くします。 '
●'グリッドを表示します、右クリックするとグリッド設定ウインドウを表示します、グリッドの種類は、格子、一点透視法、等角投影法があり、細かな設定ができます(右クリックで設定ウインドウを表示します) '
●'ヘルプ表示、Hyper-Paintの使用法を表示します、メニュのヘルプの「HTMLヘルプ表示」をクリックするとHTMLヘルプの表示可能です(但しWebからDownLoadが必要) '
●'ショートカットキーのカスタマイズをします、各機能とキーを対応させてから「定義実行」ボタンを押して定義します、設定したキーの印刷も可能です '
●'Hyper-Paintの各種設定をおこないます、各設定の詳細な説明は http://www.d3.dion.ne.jp/~kiriman/setemain.htm を参照下さい '
●'フォルダの各種画像の確認、スライドショウ、各種画像を各種画像形式に変換します '
●'アンドウ、1つ前の画像に戻します '
●'リドウ、1つ先の画像に進めます '
●'クリップボードからキャンバスに画像を送ります、クリップボードは5枚使用可能でボタンによって切り替えます、クリップボ-ド画像はパソコンの再起動後も消えません。'
●'フリーハンドの直線の補完をします、フリーハンドが繋がります'
●'直線で連続直線を描くようにします、描画フロート設定時はここがオフの時だけ直線で描画フロートが機能します。'
●'筆のエッジ、筆の周りをシャープにあるいは柔らかくします'

パレットウインドウ

●'パレット、2色のグラデーションを使い各種筆モード、描画モードで描画します、下のパレットに開始色、終了色を設定して「色変速」のスクロールバーで変化速度を設定します '
●'パレット、筆のエッジ(筆まわりの柔らかさ)を無効にします、ぼけのない硬い形の筆になります '
●'パレット、筆描画濃度限度指定、同じ所を繰り返し描くとどんどん濃くなりますがここをチェックすると一定の濃さになるとそれ以上濃くなりません '
●'パレット、2色のグラデーションの開始色を設定します、ここを左クリックすると開始色が現在の筆の色と同じになります'
●'パレット、2色のグラデーションの終了色を設定します、ここを左クリックすると終了色が現在の筆の色と同じになります
●'パレット、筆の太さ変化を設定します、右側のスクロールバーで変化速度を設定します、変化の仕方(方向)は右のボタンで設定します。
●'パレット、筆の透明変化を設定します、右側のスクロールバーで変化速度を設定します、変化の仕方(方向)は右のボタンで設定します。
●'パレット、筆の太さ変化、透明変化の上限や下限の設定、また毛筆タッチ(筆さばき)の設定を行うダイアログを表示します
●'パレット、ここを押し下げていると筆太さ変化で変化の1サイクルが終了するとそれ以上描かれません
●'パレット、ここを押し下げていると筆太さ変化で変化の中間を少し長くします '
●'パレット、ここを押し下げていると筆の位置をランダムに変化させたり筆の描画色をランダムに変化させます(スーラ筆)(スーラ:印象派の点描画家)、ここを右クリックするとス-ラ筆設定ウインドウを表示します。'
●'パレット、ここを左クリックすると筆のエッジを変化させます、右クリックすると筆を四角形にしたり丸くします '
●'パレット、ここを左クリックして描画する色を選択します、右クリックすると現在の筆色をここに登録します、右の上と下のボタンを押すとこのパレットがスクロールします'
●'パレット、ここを左クリックして描画する色を拾います、右のスクロールバーでこのパレットの明るさを変えることができます
●'パレット、このボタンを押すと現在の筆色をここに登録するダイアログを表示します'
●'パレット、このボタンを押すとパレットデータをファイルから読み込むことができます '
●'パレット、このボタンを押すとパレットデータをファイルに保存することができます
●'パレット、このボタンを押下げると左のパレットの表示が変わります '
●'パレット、筆の太さの設定をします、スクロールバ-で行います、太さ29以上は特殊な形の筆になります'
●'パレット、描画の透明度の設定を行います、スクロールバ-で行います、ぼかし筆などではぼかし強度を表します
●'パレット、矩形、矩形フィル、楕円、楕円フィルの傾き角度を設定します、スクロールバ-かエディットコンポで直接設定することができます。
●'パレット、筆の色の青成分の強度です、スクロールバ-かエディットコンポで直接設定することができます。';
●'パレット、筆の色の緑成分の強度です、スクロールバ-かエディットコンポで直接設定することができます。';
●'パレット、筆の色の赤成分の強度です、スクロールバ-かエディットコンポで直接設定することができます。
●'パレット、2色のグラデーションの速度を設定します、スクロールバーかエディットコンポで設定します、大きくするとよりゆっくり変化します。 ';
●'パレット、筆透明変化の方向を設定します、じょじょに濃く、じょじょに薄く、など4種類あります。';
●'パレット、筆太さ変化の方向を設定します、じょじょに太く、じょじょに細く、など4種類あります。
●'パレット、2色のグラデーションを使い各種筆モード、描画モードで描画します、下のパレットに開始色、終了色を設定して「色変速」のスクロ-ルバ-で変化速度を設定します
'
マスクウインドウ

●'マスク、ここで設定すると描画時指定した複数のマスクプレーンを有効にすることができます、複数のマスクプレーンを使う時はマスクとキャンバスを連動しないようにしましょう。(設定、その他1)'
●'マスク、ここをチェックするとキャンバスがマスク画面になりマスクの編集を行うことができます、編集は全ての機能を使うことができます。'
●'マスク、ここと「マスク編集モードに入る」をチェックするとキャンバスを下絵にして表示し、キャンバスの絵を見ながらマスクの編集を行うことができます。'
●'マスク、ここをチェックするとマスク機能を使い描きたくない部分を描画から保護することができます。マスクの黒い部分は描かれず、白い部分だけに描かれるようになります。'
●'マスク、ここをチェックするとマスクが反転して機能します、つまり白い部分は描かれず、黒い部分が描かれるようになります。'
●'マスク、ここをチェックするとマスクの中間的な明るさの部分は無くなり真っ黒と真っ白のいずれかとして機能するようになります、黒か白に分ける値は「しきい値」により変わります。'
●'マスク、ここをチェックするとキャンバス上でマウス右クリックすることによりクリックした位置と同じ色の部分をマスクとして抽出します、抽出する色の範囲は「色幅」の大きさにより変わります'
●'マスク、ここをチェックするとキャンバス上で直接ポリゴンフィルによってマスクに描くことが出来ます、描かれるのはキャンバスではなくマスク画面に描かれます。'
●'マスク、このボタンを押すとキャンバスの絵をマスク画面に転送します '
●'マスク、このボタンを押すとマスク画面の絵をキャンバスに転送します'
●'マスク、マスクペ-ジを切り替えます、各ペ-ジ切り替えボタンを右クリックすると各種の機能が使えます、「設」ボタンで複数のマスクを有効にすることもできます。                   '
●'マスク、マスク抽出やマスクポリゴンフィルで描かれる色(濃さ)を設定します、白、灰色、黒で描くことができます。 '
トレーシィングペーパーウインドウ

●'トレース、下絵を読み込みます、下絵は透かして手本としても使用できますが簡易レイヤーとしてキャンバスと合成することも出来ます、合成方法には2種類あります、もしキャンバスのアルファ値が全ての範囲で0だと下絵が見えないので注意 '
●'トレース、下絵とキャンバスを合成します、合成の際はキャンバスのアルファ値(透明度)によって合成されます、アルファ値は消しゴムウインドウの設定で各種描画モードで編集することも出来ます。             '
●'トレース、下絵を切り替えます下絵は7ページ使うことができます、右クリックすると各種機能が使用できます。                                              '
●'トレース、下絵を削除します、現在アクティブな下絵ページが削除されます。'
●'トレース、下絵をクリアします、現在アクティブな下絵ページがクリアされます。 '
●'トレース、下絵を移動します。このボタンを押し下げてからキャンバス上でマウス左クリックで固定します、右クリックはキャンセルまたは0,0の位置になります。                      '
●'トレース、下絵を編集対象にします、この場合は下絵がキャンバスの上になります。 '
●'トレース、下絵を編集対象にします、この場合はキャンバスが下絵の上になります。'
●'トレース、下絵にする画像をキャンバスの一覧から選択します。
フィルタウインドウ

●'フィルタ、画像の明るさや色合いを変えます、赤、緑、青のスクロールバーで増やす或いは減らす値を決めて実行ボタンで変換します、色合い変換部では増やす色合いを決め強度を設定して実行ボタンで変換します、ある色相を増やすことはその色の補色を減らすことにもなります。'
●'フィルタ、画像のコントラストを変えます、強度プラス側はコントラストを強めマイナス側は弱めます、中央値はここを基準としてコントラストを変換します、これを小さくすると明るめに変換し、大きめにすると暗めに変換します、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します。'
●'フィルタ、画像の色の濃さ(彩度)を変えます、、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します強度プラス側は色を濃くしマイナス側は弱めます、「赤」「緑」「青」のチェックボックスはそれぞれのプレーンの有効無効を設定します。
●'フィルタ、画像のフォ-カス(ピント)を変えます、プラス側はフォ-カスを強くしますこの時輪郭値を大きくすると輪郭検出が強くなり検出した輪郭のピントを強くします、マイナス側は ぼかし ます、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します 。'
●'フィルタ、画像をレリーフ変換します、レリーフは画像の色は残し凹凸を付けます、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します、光の方向は強度をマイナス側にしたりチェックボックスによって変えることができます、赤,緑,青のチェックボックスはそれぞれのプレーンの有効無効を設定。'
●'フィルタ、画像から輪郭を抽出します、抽出方法は2通りあります(チェックボックスで選ぶことができます)、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します。'
●'フィルタ、画像をエンボス変換します、エンボスは画像を凹凸だけの画像に変換します、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します、光の方向は強度をマイナス側にしたりチェックボックスによって変えることができます、赤,緑,青のチェックボックスはそれぞれのプレーンの有効無効を設定。'
●'フィルタ、画像をソラリゼ-ション変換します、ソラリゼ-ションは画像の一部が反転します、中央値によっても大きく変換される様子が変化します(中央値より明るい部分が反転します)、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します、赤緑青のチェックボックスは夫々のプレーンの有効無効を設定。'
●'フィルタ、画像をネガ変換します、画像を反転します、通常は強度100で使います、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します、「赤」「緑」「青」のチェックボックスはそれぞれのプレーンの有効無効を設定します。                           '
●'フィルタ、画像を硬調や軟調に変換します、硬調とは硬い感じの画像で軟調とは軟らかい感じの画像にします、強度をスクロールバーでプラス側に大きくすると硬くなりマイナス側に大きくすると軟らかくなります、「赤」「緑」「青」のチェックボックスはそれぞれのプレーンの有効無効を設定。'
●'フィルタ、画像をポスタリゼーション変換します、ポスタリゼ-ションとは画像の色数を減らす変換です、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します '
●'フィルタ、画像にノイズを加えたり取り去る変換です、プラス側はノイズを取り去り、マイナス側はノイズを加えます、この時輪郭値を小さくくすると輪郭検出が弱くなり検出した輪郭以外のノイズを取り去ります、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します。 '
●'フィルタ、画像の赤、緑、青のプレーンを交換します、各プレーンを反転することが出来ます、画像の一部を変換するにはフィルタ筆かマスクを併用すると良いと思います。'
●'フィルタ、ハイパスフィルタです、「赤」「緑」「青」のチェックボックスはそれぞれのプレーンの有効無効を設定します。'
●'フィルタ、画像にブレを加えます、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します、強度をマイナスにすると縦ブレとなります。
●'フィルタ、ヒストグラムを見ながらト-ンカ-ブによって変換します、ト-ンカ-ブは自分で描きます、ト-ンカ-ブは保存や読み込みが可能です、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します。 '
●'フィルタ、画像を点描画に変換します、各種パラメ-タを設定して、密度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します、各種筆で点描可能です。
●'フィルタ、特殊フィルタが21種あります、各種パラメ-タを設定して、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します。
●'フィルタ、このフィルタを使うと写真などのレタッチがボタン一発で簡単に行うことができます、大抵の画像はこれ一発でOKです。 '
●'フィルタ、ウエーブ変換、画像を波型に変形します、縦波と横波があります、波は最大3つの波を合成して変換することができます。
●'フィルタ、画像を逆光で撮影したような画像に変換します、太陽の位置を決めて強度を設定し実行します。 '
●'フィルタ、画像を風によって変化したような画像に変換します、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します、「赤」「緑」「青」のチェックボックスはそれぞれのプレーンの有効無効を設定します。'
●'フィルタ、画像に美しいクロス型の光を付加します、クロスをプレビュ上に貼り付けて強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します、クロスを貼り付けた直後はクロスの位置の調整も可能です。 '
●'フィルタ、色々のフィルタを連続して一括して実行します、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します。
●'フィルタ、画像を樽型に変形します、変形の種類は8種類あります、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します。
●'フィルタ、画像を縦或いは横に変形します、変形の種類は8種類あります、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します。
●'フィルタ、画像を縦或いは横にずらし変形します、変形の種類は4種類あります、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します。
●'フィルタ、筆のストロークを記録して画像に設定回数繰り返しそのストロークで描画します。 '
●'フィルタ、フィルタデータをファイルから読み込みます。 '
●'フィルタ、フィルタデータをファイルに保存します。 '
●'フィルタ、画像をレンズを通して見たように変換したり画像に凹凸を付加したりします、強度をスクロールバーで決めて実行ボタンで変換します。'
●'フィルタ、画像を明度、彩度、コントラスト、フォーカスの4つのボタンを押すだけの簡単レタッチフィルタです。

画像保存ウインドウ

●'保存、画像をモノクロに保存します。 '
●'保存、減色して保存する時保存する画像にディザパターンを加えます、ディザを加えると隣合う色が大きく違った場合に目立ちにくくします
●'保存、減色する場合に減色の方法をimagekitによる減色方法に変えます。 '
●'保存、減色でimagekitを使う場合にパレットを固定のパレットを使用する指定です。  '
●'保存、このボタンを押して実際に画像を保存します、表示される保存ダイアログで保存する場所と名前を指定して保存します。
●'保存、もし保存範囲が指定されている場合ここのボタンを押すと保存範囲が全範囲に初期化されます。  '
●'保存、このボタンを押すと保存ウインドウを閉じて戻ります。 '
●'保存、このボタンを押すと保存範囲を直接数値を入力して指定するためのダイアログが表示されます。 '
●'保存、このボタンを押すとBMPファイルとして減色して保存する場合にどのように減色されるかキャンバスに表示されます、元の画像はそのままですから心配はいりません。 '
●'保存、このボタンを押すとJPEGファイルとして保存する場合にどのように劣化するかキャンバスに表示されます、クオリティを変えて試してください、ファイルサイズは保存ウインドウのタイトルバーに表示されます、元の画像はそのままですから心配はいりません。 '
●'保存、このボタンを押すとPNGファイルとして減色して保存する場合にどのように減色されるかキャンバスに表示されます、元の画像はそのままですから心配はいりません。 '
● ,'JPEG保存の際の画像に使われている補色の度合いを%表示しています、ここが大きくなると画像の劣化の度合いが大きくなります'
●,'JPEG保存の際の画像に使われている輪郭の度合いを%表示しています、ここが大きくなると画像の劣化の度合いが大きくなります'
●,'現在の画像がJPEG保存どれだけJPEG保存に適応しているかの度合いを%表示しています、ここの値が大きいほどJPEG保存に向いていて画像の劣化は少なくなります'
●,'現在の画像をJPEG保存する際のそれほど画像の劣化のない最小のJPEGクオリティを表示しています。'
●,'JPEG保存する際のクオリテイの設定をします
●,'BMP保存する際の画像の色数を選択し設定します
●,'PNG保存の際の圧縮のレベルの設定です大きくするほど高圧縮になります
●,'PNG保存の際にモノクロに保存します
●,'PNG保存する時ここをチェックしていると背景を透明にして保存します
●,'PNG透明保存の際の透明にする色を表示しています、キャンバス上で右クリックすると透明色を取得できます
●,'インターレ-ス(表示の際に少しずつ表示する)の指定です
●,'PNG保存の際の色の数の設定です
●,'フルカラー以外に減色して保存する時の減色の調整をします、全体に画像が使用色数が少なくグラデージョンを綺麗にしたい時に大きくし画像の使用色数が多いとき小さく設定します'
●,'TIFF保存の際の色数の設定です
●,'BMP保存で圧縮する指定をします
ラインスタイルウインドウ

●'ラインスタイル、矩形、矩形フィル、楕円、楕円フィルを正方形や円を描くようにします。 '
●'ラインスタイル、直線で水平線、垂直線を描くようにします。 '
●'ラインスタイル、矩形フィル、楕円フィル、ポリゴンフィルの透明度を有効、無効にします。
●'ラインスタイル、ここをチェックすると矩形フィル、楕円フィル、ポリゴンフィルの輪郭を少しぼかして滑らかにします。 '
●'ラインスタイル、ここをチェックすると矩形フィル、楕円フィル、ポリゴンフィルのアンチエイリアスを強くします。 '
●'ラインスタイル、ここをチェックすると楕円フィルを描くようになります。 '
●'ラインスタイル、図形をぼかして描画します、右側の「強」のチェックボックスをチェックするとよりぼかします
●'ラインスタイル、このボタンを押すと矩形、矩形フィル、楕円、楕円フィルでキャンバス全体を描きます。 '
●'ラインスタイル、このボタンを押すと1つ前の範囲を描くことができます。  '
●'ラインスタイル、このボタンを押すと描く図形の大きさを数値によって直接指定するダイアログを表示します。 '
●'ラインスタイル、このボタンを押し下げると矩形描画で表を描くことができます。 '
●'ラインスタイル、このボタンを押すと作表の表の設定を行うことができます。 '
●'ラインスタイル、図形をぼかして描画します、右側の「強」のチェックボックスをチェックするとよりぼかします。 ';
●'ラインスタイル、このボタンを押すと予め登録した図形を読み込んだり図形を保存するダイアログを表示します、図形の履歴(14個)の読み込みもできます';
文字ウインドウ

●'文字、フォントダイアログを表示して文字の種類やスタイルやサイズ等を設定します。 '
●'文字、クイックフォントダイアログを表示して文字の種類を決めます '
●'文字、ここを押し下げると文字を横方向に出力するように設定します。 '
●'文字、ここを押し下げると文字を縦方向に出力するように設定します。 '
●'文字、ここを押し下げると範囲を指定して文字を出力します、文字の大きさは範囲の大きさになります。 '
●'文字、ここを押し下げると文字を表示しながら文字の位置を決めることができます。マウスポインタの動きにつれて文字が移動しますマウス左クリックで固定します。 '
●'文字、ここを押し下げると文字レイアウトシートを表示します、この中で文字のレイアウトを決めて、出力ボタンを押してキャンバス上でマウス左ボタンで実際にキャンバスに貼り付けます。 '
●'文字、ここをチェックしないと文字は透明には出力されませんがここをチェックすると透明度に応じて透明に出力できます。 '
●'文字、ここをチェックすると文字の影を長くしたり影の位置を大きくずらしたりします。 '
●'文字、ここをチェックしないと筆モードがパターンヤテクスチャの時パターンの白い部分が透明になりますがチェックすると白に出力されます。 '
●'文字、文字の影は文字色を暗くしていますが文字の色が明るい色ですと影の色が明るくなる場合がありますがここをチェックするとより暗くします。 '
●'文字、文字の影を明るくしたい場合ここをチェックします。 '
●'文字、ここをチェックすると文字にアンチエイリアス処理をして滑らかにします。 '
●'文字、ここをチェックすると文字のアンチエイリアス処理を強くします。 '
●'文字、ここに文字を入力します。 '
不定形コピーウインドウ

●'不定形コピー、不定形画像を読み込みます、不定形画像はライブラリを蓄えて適宜呼び出して再度利用することができます。 '
●'不定形コピー、現在の不定形画像を保存します、不定形画像はライブラリを蓄えて適宜呼び出して再度利用することができます。 '
●'不定形コピー、現在の不定形画像を消去します。 '
●'不定形コピー、ズーム時に切り取った不定形画像をズーム1倍で切り取った状態と同じにします。 '
●'不定形コピー、切り取りモードが矩形や楕円の時切り取りの形を正方形や円になるようにします。 '
●'不定形コピー、切り取りモードを連続直線にします。 '
●'不定形コピー、切り取りモードを矩形にします。 '
●'不定形コピー、切り取りモードを楕円にします。 '
●'不定形コピー、切り取りモードをスプライン曲線にします。 '
●'不定形コピー、不定形画像を保存する際に不定形範囲外をグレーに保存します。 '
●'不定形コピー、不定形コピー画像を貼り付ける時に範囲の周りをぼかします。 '
●'不定形コピー、不定形画像をJPEG保存する時のクオリティを設定します。 '
●'不定形コピー、不定形画像を貼り付ける時に明るさを変えて貼り付けることができますがその明るさを調整します、明度を暗くし透明度を調整してペーストするとドロップシャドウに使えます。 '
●'不定形コピー、不定形画像を透明に貼り付ける時の透明度を設定します。 '
●'不定形コピー、不定形画像を保存する時BMP形式で保存します。 '
●'不定形コピー、不定形画像を保存する時JPEG形式で保存します。 '
●'不定形コピー、貼り付ける時透明度によって透明に貼り付けします。 '
●'不定形コピー、不定形画像を拡大率を設定します。カーソルキー↑、↓でも拡大や縮小ができます。 '
●'不定形コピー、不定形画像を角度を設定します。カーソルキー←、→でも回転ができます、 '
●'不定形コピー、不定形画像を左に回転します。 '
●'不定形コピー、不定形画像を右に回転します。 '
●'不定形コピー、不定形画像を反転します。 '
●'不定形コピー、不定形画像を初期化します。回転角度を0、拡大率を1、反転なしにします。 '

矩形コピーウインドウ

●'矩形コピー、貼り付ける時透明度によって透明に貼り付けします。 '
●'矩形コピー、矩形画像を透明に貼り付ける時の透明度を設定します。 '
●'矩形コピー、背景を透明にして貼り付ける時に背景をペーストしません。 '
●'矩形コピー、矩形コピー画像をクリップボードに転送します。 '
●'矩形コピー、矩形コピー画像をファイルから読み込みます。 '
●'矩形コピー、マウスの動きにつれて矩形コピー画像を連続してペーストします。 '
●'矩形コピー、矩形コピー画像を連続ペーストする時にランダムに位置を振ります。 '
●'矩形コピー、背景を透明にする時の透明にする色の色の幅を設定します。 '
●'矩形コピー、矩形コピー画像を真っ黒にしてペーストします、背景を透明にしてかつ透明度を調整することによりペーストするとドロップシャドウに使えます。      '
●'矩形コピー、矩形コピー画像を拡大します。カーソルキー↑でも拡大できます '
●'矩形コピー、矩形コピー画像を縮小します。カーソルキー↓でも縮小できます '
●'矩形コピー、矩形コピー画像を右に平行四辺形に変形します。カーソルキー→でもできます、 '
●'矩形コピー、矩形コピー画像を左に平行四辺形に変形します。カーソルキー←でもできます、 '
●'矩形コピー、矩形コピー画像を初期化します、拡大率を0、変形なし、反転なしにします。 '
●'矩形コピー、矩形コピーの枠が表示されていない時に枠を表示します。 '
●'矩形コピー、矩形コピー画像を消去します。 '
●'矩形コピー、矩形コピーの拡大率を設定します。カーソルキー↑、↓でも拡大縮小できます。 '
色置換ウインドウ

●'色置換、色置換での変換する元の色の色幅です、もし色置換する部分が単一色でなく色の幅を持っている時ここを大きくすると色置換する色の幅を大きくして色置換される範囲が広くなります、色幅を0にすると単一の色だけを色置換します。 '
●'色置換、透明度に応じて透明に色置換するときの透明度を設定します。 '
●'色置換、ここをチェックすると指定した色以外の色を置換します。 '
●'色置換、ここをチェックすると透明度に応じて透明に置換します。 '
●'色置換、置換元となる置換する色をキャンバスからマウス右クリックで拾うように指定します。 '
●'色置換、置換後の色をキャンバスからマウス右クリックで拾うように指定します。 '
●'色置換、置換後の色をパレットを表示して指定します。 '
●'色置換、置換後の色を筆で使用している色と同じにします。 '
●'色置換、色置換する範囲をキャンバス全体にして実行します。 '
●'色置換、トレース時に変換する元の置換する色をトレース下絵画像の色にします。 '

サムネイルウインドウ(画像読み込み)

●'読み込み、サムネイルを作成します、サムネイル とは縮小した画像サンプルです、もしフォルダにサムネイルを作成していない追加した画像がある場合追加した画像のサムネイルだけを作成できます。 '
●'読み込み、選択指定画像を読み込みます、このボタンではなく目的のサムネイルをダブルクリックしても読み込むことができます。 '
●'読み込み、選択指定画像の名前を変更したり削除します。 '
●'読み込み、読み込みダイアログを表示して画像を読み込みます、画像が追加されてそのサムネイルがまだ作成されていない時あるいはまだサムネイル自体が作成されていない時などです。 '
●'読み込み、ここを押し下げるとキャンバスに画像を読み込む指定をします。つまりこのボタンで読み込みの切り替えが可能です。 '
●'読み込み、ここを押し下げると矩形コピーバッファに画像を読み込む指定をします。つまりこのボタンで読み込みの切り替えが可能です。 '
●'読み込み、ここを押し下げると不定形コピーバッファに画像を読み込む指定をします。つまりこのボタンで読み込みの切り替えが可能です。 '
●'読み込み、ここを押し下げると トレース下絵を読み込む指定をします。つまりこのボタンで読み込みの切り替えが可能です。 '
●'読み込み、サムネイル画像を印刷します。ここを右クリックするとパスの履歴全てを削除できます。 '
●'読み込み、画像を読み込むパス(場所)の履歴を表示してパスを選択します。 '
●'読み込み、ここを右クリックすると履歴から現在のパスを削除します。 '
●'読み込み、読み込む画像のドライブを指定します。 '
●'読み込み、読み込む画像のパス(場所)を指定します。 '
●'読み込み、読み込む画像のパス(場所)を上のボタンに登録します '
●'読み込み、読み込む画像のパス(場所)を上のボタンから取り出してサムネイルを表示します。 '
●'読み込み、指定したボタンのパスを削除します。 '
●'読み込み、windows NT,windows2000,windows XP のOSを使用しているとき、ネットワ-クドライブから起動している時にドライブコンボボックスやディレクトリリストボックスが使えない時にパスの選択をします。 '
●'読み込み、サムネイル画像です、ダブルクリックすると画像を読み込みます。 '
●'読み込み、サムネイルが表示されない時はサムネイルが作成されていませんのでフォルダの中に画像がある場合には「サムネイル作成ボタンを押して作成して下さい。 ';
● ,'画像の入っているパス履歴(場所)を一つ進めます '
●,'画像の入っているパス履歴(場所)を一つ戻します '
●,'パス選択をデレクトリリストボックスで選択するかファイルダイアログで選択するか切り替えます '

リサイズウインドウ

●'リサイズ、リサイズの際に縦と横の縮小率あるいは拡大率を連動するか否かを指定します。 '
●'リサイズ、リサイズの横の縮小率あるいは拡大率です、スピンボタンを押して設定します、右側のエディットコンポには拡大率や拡大後のサイズが表示されここでも入力できます。 '
●'リサイズ、リサイズの縦の縮小率あるいは拡大率です、スピンボタンを押して設定します、右側のエディットコンポには拡大率や拡大後のサイズが表示されここでも入力できます。 '
●'リサイズ、リサイズ縮小時には画像がいくらかぼやける時がありますがここを押し下げておくとぼやけにくくなります。 '
●'リサイズ、ここをチェックすると通常のキャンバスを処理します。 '
●'リサイズ、ここをチェックするとトレーシィングペーパーの下絵を処理します。 '
●'リサイズ、このボタンを押すとリサイズを実行します。 '
●'リサイズ、このボタンを押し下げてからキャンバス上でマウス左ボタンで始点と終点をクリックしてトリミング(切り取る)する範囲を指定後にトリミング実行ボタンを押します。 '
●'リサイズ、このボタンを押すと指定した範囲のトリミングを実行します。 '
●'リサイズ、画像を回転します、回転角度は右のスクロールバーで指定します。 '
●'リサイズ、このボタンを押し下げると画像を回転するとそれに伴って画像を広げます。 '
●'リサイズ、反転を実行します、右のコンボボックスで反転の種類を指定してから実行して下さい。 '
●'リサイズ、リサイズの範囲を直接数値で設定するダイアログを表示します。 '

戻し描画ウインドウ

●'戻し描画、ここを押し下げると戻し画像の位置を移動することが出来ます、移動出来るようになったらキャンバス上の好きな位置で左クリックします、右クリックするとキャンセルまたは0,0の位置にすることが出来ます。 '
●'戻し描画、ここを押し下げると戻し描画を下絵として透けて見えるようにトレース表示します。 '
●'戻し描画、ここを押すと新たに戻し画像とする画像を各キャンバスの画像を小さなサンプル画像として表示して選択するダイアログを表示します。 '
●'戻し描画、戻し画像は5枚登録できますがその戻し画像のページを切り替えます。 '

塗りつぶしウインドウ

●' 塗り潰し、色幅を設定します、もし塗る部分が単一色でなく色の幅を持っている時ここを大きくすると塗る色の幅を大きくして塗られる範囲が広くなります、色幅を0にすると単一の色だけに塗られます。                  '
●' 塗り潰し、ここをチェックされていると塗る場合にパレットの透明度が適用されますがチェックを外すと不透明に塗られます。                                '
●' 塗り潰し、ここをチェックするとトレーシィングペーパー時に塗る範囲が下絵を基準に塗られます。 '
消しゴムウインドウ

●' 消しゴム、ここをチェックすると消しゴム描画がトレース時の合成の時の透明度(アルファ)だけを描画するようになります、つまりアルファデータの編集ができますので思い通りの合成が可能です。 '
●' 消しゴム、ここをチェックするとアルファデータの描画で透明度を小さくして合成時キャンバスを濃く下絵を薄くなるように描画します。 
●' 消しゴム、ここをチェックするとアルファデータの描画で透明度を大きくして合成時キャンバスを薄く下絵を濃くなるように描画します。
●' 消しゴム、ここをチェックするとアルファデータだけに「ぼかし筆」を使いぼかすことが出来るようになります、ツールボックスの「ぼかし筆」ボタンを押し下げる必要はありません。 '


クレヨンウインドウ

●' クレヨン、ここを押し下げていると筆の位置をランダムに変化させたり筆の描画色をランダムに変化させます(スーラ筆)(スーラ:印象派の点描画家)
●' クレヨン、ここを押し下げていると油彩筆時に乾いていないキャンバスに重ねて描いたようにシミュレートします、「油混度」のスクロールバーで絵の具のまざり具合の調整ができます。  '
●' クレヨン、ここを押し下げていると水彩筆で描いた部分をにじませます。  '
●' クレヨン、クレヨン筆の密度を調整したり油彩筆のパターンを強くしたりなどの調整ができます。ラインスタイル'
●' クレヨン、クレヨンパターンの長さを長くします。'
● ,'クレヨン筆です、クレヨン筆の特徴をより出すには透明度を大きくして濃い筆にして下さい、密度の調整ができます
●,'油彩筆です、油彩筆の特徴をより出すには透明度を大きくして濃い筆にして下さい、密度の調整ができます
●,'鉛筆筆です、鉛筆筆の特徴をより出すには透明度を小さくして薄い筆にして細めの筆を使って下さい
●,'水彩筆です、水彩筆の特徴をより出すには透明度を小さく薄い筆にして太めの筆を使って下さい
●,'水性筆です、水性筆の特徴をより出すには透明度を小さくして薄い筆にして太めの筆を使って下さい
●,'平均化筆です、描いた部分を平均化する筆です
●,'スクラッチ筆です、描いた部分をひっかいたようにする筆です
●,'木炭筆です、ぼそぼそっとした筆です中くらいの透明度が良いと思います
フィルタ筆ウインドウ

●' フィルタ筆、色あい筆の時の加える色あいをクリックして選択します、下側はその色あいの補色を表します。
●' フィルタ筆、コントラスト筆の時の中心値を0から255の間で設定します、ここを小さくすると明るいほうに変換し大きくすると暗いほうに変換します。
●' フィルタ筆、フィルタ筆の強度を設定します、パレットの中の「透明度」と連動します。
●' フィルタ筆、チェックするとフィルタ筆描画でキャンバス画像の「赤プレーン」を有効にします。 '
●' フィルタ筆、チェックするとフィルタ筆描画でキャンバス画像の「緑プレーン」を有効にします。 '
●' フィルタ筆、チェックするとフィルタ筆描画でキャンバス画像の「青プレーン」を有効にします。'
●' フィルタ筆、新方式のフィルタ筆を指定します、右側のコンボボックスでフィルタを選択して表示されたフィルタウインドウ内で強度などを設定後に「適用」ボタンで実行してからキャンバス上で描きます。'
●' フィルタ筆、新方式のフィルタ筆で、右側のコンボボックスでフィルタを選択して表示されたフィルタウインドウ内で強度などを設定後にこの「適用」ボタンで実行してからキャンバス上で描きます。'
●,'描いた部分を明るくする筆です
●,'描いた部分を暗くする筆です
●,'描いた部分のコントラストを強くする筆です
●,'描いた部分のコントラストを弱くする筆です
●,'描いた部分の色の濃さを大きくする筆です
●,'描いた部分の色の濃さを小さくする筆です
●,'描いた部分の色数を少なくする筆です、透明度を大きくするとより色数を少なくします
●,'描いた部分にノイズを加える筆です
●,'描いた部分の色相をかえる筆です、色相は右側で選択します
フィルオプションウインドウ

●' フィルオプション、チェックすると直線、矩形、楕円、スプライン、ポリゴンフィルなどで範囲指定後直に描画されず範囲が画面に示され位置などの調整後マウス右クリックで表示されるメニュから描画することが可能のほか各種機能が使用可能になります。 '
●' フィルオプション、描画フロート時に表示される各地点のポイントを示す小さな矩形の表示をより小さくします、割に複雑な図形を描く際に見易く操作し易くします。'
●' フィルオプション、ここをチェックすると矩形フィル、楕円フィル、ポリゴンフィルを描く際に同時に図形の輪郭線も描きます。
●' フィルオプション、ここをチェックするとポリゴン(フィル)の際にポリゴンの各地点を結ぶ線をスプライン曲線で描くようになります。
●' フィルオプション、矩形フィル、楕円フィル、ポリゴンフィルを描く際に同時に図形の輪郭線も描く時の輪郭線の色を黒色にします。
●' フィルオプション、矩形フィル、楕円フィル、ポリゴンフィルを描く際に同時に図形の輪郭線も描く時の輪郭線の色を白色にします。
●' フィルオプション、矩形フィル、楕円フィル、ポリゴンフィルを描く際に同時に図形の輪郭線も描く時の輪郭線の色を現在の筆の色と同じにします。
●' フィルオプション、矩形フィル、楕円フィル、ポリゴンフィルを描く際に同時に図形の輪郭線も描く時の輪郭線の色を自由色にします。
●' フィルオプション、矩形フィル、楕円フィル、ポリゴンフィルを描く際に同時に図形の輪郭線も描く時の輪郭線の自由色を設定します。
●' フィルオプション、矩形フィル、楕円フィル、ポリゴンフィルを描く際に同時に図形の輪郭線も描く時の輪郭線の太さを設定します。

設定関係

●'画像を読みこむ時にサムネイルウインドウを(各画像を小さくして表示するウインドウ)使って画像を選択し読みこむかどうかを決めます。チェックしないと通常のファイルダイアログを使って画像を選択します。'
●'フォルダの中にある画像のサムネイルを作成する時減色するかどうかを指定します。画像の数が200個の場合、減色を指定するとサイズが800Kくらいのサムネイルが作成されますが、指定しないと3Mぐらいのサムネイルが作成されます。'
●'サムネイルを保存する時JPEG形式で保存します。JPEGで保存すると200画像の時で200K程度になりますので大幅にHDD容量の節約になります。'
●'サムネイル作成をする時は元画像が縮小されてサムネイネが作られますがこの時補完するを指定すると綺麗なサムネイルが作成されます。特に元画像が線画の場合補完を指定しないと切れ切れの画像の確認がしにくいサムネイルになります。'
●'1つの画像を読みこんだ後にサムネイルウインドウを閉じるかどうかの指定します。連続して読みこむ場合は1画像読みこむごとに閉じないようにしておくと便利です。'
●'MOやフロッピーディスクなどのリムーバブルディスクは頻繁に入れ替えされるものです。履歴に登録されても次の機会にそのパスが存在しないことが多い媒体です、ここをチェックしておくとリムーバブルディスクは履歴に登録されなくなります。'
●'読みこむ時に透明度指定ダイアログを表示するように指定しておくと読みこむ画像を現在表示している画像の上に透明に読みこんだり読みこむ画像の先頭の色を抜いて(透明色として)読みこむことができます。'
●'これを指定しておくと画像を保存する時のパスと読み込みの時のパスは同じになり、保存と読みこみの時にダイアログに表示される画像の初期のファイル名も同じになります。'
●'例えばそのキャンバスに読みこんだ画像の拡張子がBMPだった場合、そのキャンバスを保存する時保存ダイアログに表示されるファイルネームの初期値は拡張子がBMPとなります。これは全ての拡張子の場合も同様です。'
●'矩形コピー(カット読みこみ)の抜く色(透明色)は2つまで指定することが出来ます。初期値の抜く色の数は1つですが2つ指定できるようにするとより色幅のある背景も透明にしてペーストすることができます。'
●'保存する画像と同じ名前の画像が保存するフォルダに存在する場合、上書き保存するかどうかの問い合わせをするダイアログを表示するか指定します。ダイアログを表示しなければ常に上書きします。'
●'上書き問い合わせダイアログに既にある同名の画像を表示するかどうかの指定を行います、より間違いが少なくなります。'
●'上書き問い合わせダイアログに既にある同名の画像を表示する場合既にある画像が大きすぎる場合時間がある程度かかるので待ちきれない人はここをチェックしていると表示しなくなります。'
●'ここをチェックすると、画像を読みこむ際に12枚あるキャンバスのどのページに表示するか指定するダイアログを表示して読みこみます。'

●'印刷方法にイメージキットを使い印刷します。'
●'デフォルトではwindows98は95より2倍の大きさで印刷されてしまいます。ここをチェックしておくことによりWindows98でも正しい大きさで印刷できるようになります。'
●'ここをチェックすることにより印刷の際にプリントレイアウトシートを使用することができるようになりますプリントレイアウトシートを使うと印刷の大きさを自由に変えたり印刷の位置を自由に変えまた印刷時の明るさや色合いの調整などができるようになります'
●'まれにサムネイルを印刷すると最後の1枚が印刷されないことがあったので、対策として印刷後白紙を出力するとそれが避けることができます。'
●'多くの種類の紙がありますそれらはそれぞれ味わいのある描画を行うことができますここを指定してから白紙でキャンバスをクリアするとキェンバスは指定された各種の紙に変わりますそして描画があたかも紙に描いたように描かれるようになります'
●'描画用の高級紙の多くは凹凸があります凹凸があると各種画材で描いた場合凸の部分に色が乗り凹の部分には色が乗りにくく凹凸に応じた模様で描かれますが、これと同じことを適用するかどうかを指定します。'
●'用紙の凹凸をはっきり濃くしたり目立たないようにしたり調整します。'
●'キャンバスの外側の明るさや模様を指定します。'
●'ズーム時やウインドウの大きさよりも画像が大きいと画像の全範囲を一度に表示できずスクロールバーが現れますがスクロールバーを動かした時その動きに合わせ同時に画像をスクロールするかどうかの設定をします。'
●'大きいフォントを使用するように設定してあるとHyper-Paintの文字が正しく表示されない場合にはここをチェックして下さい正しく表示されるようになりますただ若干ウインドウの一部が小さい場合がありますから調整が必要になる場合があります。'

●'ヘルプを起動する前にヘルプのダイアログを表示するかどうかの設定。'
●'スプラインを描画する時描画するか、1ステップ前に戻るか、キャンセルするかのダイアログを表示するかどうかの設定。'
●'ポリゴンフィル、矩形フィル、楕円フィルで、描画するか、フィルの周りに輪郭線を引くか、輪郭線の色や太さ、フィルの範囲をスプライン曲線を使うかなどの指定を行うダイアログを表示するか設定します。'
●'トレースモードに入る前に画面を消去するかの確認のためのダイアログを表示するかの設定を行います。'
●'クリップボ-ドに現在表示されている画像を控えるかどうかのダイアログやクリップボ-ドから画像を貼り付ける時にキャンバスに貼り付けるか、コピ-バッファに入れて貼り付けるか、キャンセルするかのダイアログを表示するかどうかの設定。'
●'色変化ダイアログは色変化がオンの時ポリゴンフィル、矩形フィル、楕円フィルで縦の変化か横の変化か、円状の変化か等を指定しますが、このダイアログに変化速度を変えるスクロールバーや変化する傾きなどを変えるスクロールバーを表示するかどうかの設定します。'
●'ポリゴンフィル、矩形フィル、楕円フィル、文字、色置換の時現在の筆モードを描画に適用するかどうかのダイアログを表示するか設定します、ダイアログを表示されていないと筆モードが適用されてしまう。'
●'キャンバスとマスクを連動するように設定されている時キャンバスを切り替えた時キャンバスのペ-ジとマスクのペ-ジが同じになるように連動しますがその時キャンバスのペ-ジとマスクのペ-ジを同じにするかどうか問い合わせるダイアログを毎回表示するかどうかの設定。'
●'Hyper-Paintを終了する時本当に終了してよいかどうかのダイアログを表示するかどうかの設定。'


●'例えば筆モードがパターンでパターン定義ウインドウが表示されている時に筆モードをテクスチャに切り替えた時に前のパターン定義ウインドウを自動的に閉じるか否かを設定します。'
●'あるフィルタウインドウを開いた時、それまで表示していたフィルタウインドウを自動的に閉じるか否かの設定。'
●'描画以外のウインドウ、例えばフィルタウインドウやリサイズウインドウ、設定ウインドウ他を開いた時に、描画ウインドウ、例えばパターン定義ウインドウ、テクスチャウインドウ、パレットウインドウなどを自動的に閉じるか否かの設定。'

●'ここをチェックしておくと、描画時にツールボックスを小さくして描画の邪魔をしないようになります。'
●'ここをチェックするとツールボックスが縦に長い形に変わります、チェックしなければ横に長い形になります。'
●'ここをチェックしておくと、描画時にパレットを小さくして描画の邪魔をしないようにします'
●'ここをチェックしておくと、描画時にマスクウインドウを小さくして描画の邪魔をしないようにします'
●'ここをチェックしておくと、描画時に筆ウインドウ(パターン、テクスチャ、フィルタ筆ウインドウ等)を小さくして描画の邪魔をしないようにします。'
●'ここをチェックしておくと、描画時にフィルタ選択、ページ選択ウインドウを小さくして描画の邪魔をしないようにします。'
●'ここをチェックしておくと、描画時にコピー、色置換、文字ウインドウを小さくして描画の邪魔をしないようにします'
●'ここをチェックしておくと、描画時にフィルタを小さくして描画の邪魔をしないようにします'
●'各ウインドウを描画時に小さくしている時、ここをチェックしていると、更に小さくしてより描画の邪魔をしないようにします。'
●'縮小されたウインドウでも右端にくっついているとキャンバスをスクロールする時にスクロールバーを操作しにくくなりますので、ここをチェックすることによりスクロールバーを操作するスペースを空けてスクロールバーを操作しやすくします。'
●'操作するウインドウの上に他のウインドウが重なっていたりすると操作するウインドウをクリックするなどして目的のウインドウをアクティブにしてそのウインドウが前面にくるようにしますがここをチェックするとマウスポインタが上にあるウインドウが自動的に前面にくるようになります'

●'ここをチェックすると複数のアンドウを使うことができます設定によって1枚から1000枚まで決めることができます多くの枚数を使うと多くメモリを使いますHyper-Paintのアンドウは変更のあった範囲を控えますから使用メモリはできるだけ小さくなっています'
●'ここをチェックしていないと新しい画像を読みこんだり白紙作成でクリアしたりスキャナから画像を取り込んだりクリップボ-ドから画像を復元したりするとそのペ-ジのアンドウはクリアされますがここをチェックしているとその場合でもアンドウはクリアされず控えられます'
●'ここをチェックしているとキャンバスのペ-ジを切り替えた時編集中の画像に変更があればアンドウを保存し切り替えられた新しいペ-ジのアンドウデ-タを読みこみ、切り替えたペ-ジの古いアンドウが有効になります。'
●'ここをチェックしていないとHyper-Paintを終了してしまうとそれまで編集していたアンドウデータは失われてしまいますが、ここをチェックすると、前回編集していたアンドウも有効となります。'
●'アンドウを進めたり戻したりするときどの部分が復元されたのかわかり難いですが、ここをチェックしておくと復元される位置と大きさが枠表示されます。'
●'大きな画像を編集する時、以前のバージョンではリソ-スが不足して大きな画像を編集できない場合がありました特にメモリ圧縮ツ-ルを使っていると経験上大きな画像の編集がすこしできにくくなります現在は恐らく解消していると思われます。'
●'搭載メモリが少ない場合アンドウ回数を大きくしていると編集中や絵を描いている時スワップが頻繁に起こったりしますがチェックしているとアンドウデ-タをメモリを使わずハ-ドディスクにファイルとして保存して読み出ししますのでスワップが起こりにくくなります'

'直線、矩形、矩形フィル、楕円、楕円フィル、スプライン、コピー等の描画でクロスカーソルを表示するようにします。正確な描画を行うためにクロスカーソルは大変有効です。'
●'人により1ドット幅の線というものは見難い場合がありますが、ここをチェックすると2ドット幅の線となり見易くなります。'
●'直線、矩形等の目安のラインは描画色が明るい色の場合見難いことがありますからここをチェックすると描画色のNotXORラインではなくグレ-のNotXORラインを使い見易くなりますまた目安のラインの明るさを変えて見易く設定することができます。'
●'ファイル形式一括変換のスライドショウの速度を設定します。'
●'ここをチェックすると矩形コピー、不定形コピーで縮小や回転で補完を行います。'
●'ここをチェックするとキャンバスのページを切り替えるとマスクのページも切り替わります。キャンバスの各ページとマスクの各ページはそれぞれ対応します。キャンバスとマスクのそれぞれのページのサイズも同様です。'
●'ここをチェックしていないと、終了すると現在編集中の画像は失われ、たとえ「アンドウデータを終了時保存する」がチェックされていてもアンドウデータも失われますが、ここをチェックしておくと再起動後も編集中の画像は失われません。'
●'ここをチェックしていないと、終了すると現在編集中のマスク画像は失われますが、ここをチェックしていると再起動後もマスク画像は前回編集したマスクが残ります。'
●'ここをチェックしていると、バレットの中の筆の太さ等を表示している部分が描画色で表示されまた設定されている透明度で実際に描いた時の濃さで表示されます。チェックしていないと常に黒色で表示されます。'
●'ここをチェックするとキャンバス上のマウスポインタの位置に筆の太さの円を表示して正確な描画の手助けとなります。'
●'ここをチェックすると直線,矩形,矩形フィル、,楕円,楕円フィル,ポリゴンフィルなどで範囲指定をした後に図形の位置や大きさ傾きなどをマウス操作で変えることができますまたポリゴンフィルや不定形コピ-などでは各地点の位置を修正したりできます。'
●'画像を編集している時万が一運悪くフリ-ズすると編集中の大切なデ-タを失ってしまいますこれを避ける為に一定の時間間隔で編集中の画像を自動的にHPBackUP0.BMP等の名前でインスト-ルフォルダに保存します、保存間隔は設定可能です'

●'ここをチェックしているとフィルタの強度など全てのフィルタの設定事項を再起動後も有効となります。'
●'ここをチェックしているとリサイズ拡大、縮小時に補完をして画像がくずれにくくなります。'
●'ここをチェックしていると矩形、不定形コピーの切り取り位置が背景色で塗られるようになります、チェックしていないと、コピー元の画像はそのまま残ります。'
●'クレヨンウインドウの水彩筆はその隣の小さなスイッチを押し下げているとにじむようになりますが、ここをチェックしていると、この機能がクレヨンウインドウの他の筆の場合もにじむようになります。'
●'ここをチェックしていると、各キャンバスの画像を縮小された画像がページ切り替えウインドウの各ボタンにポップアップ表示されますのでどのキャンバスにはどの画像が入っているか知ることができます。'
●'Windowsのマウスはフリ-ハンドの描画に比べ遅いです、これがフリ-ハンドの描画が遅くなる原因の一つで特にPS/2のマウスの場合顕著です。ここをチェックすることにより見かけの速さを高速にしてフリ-ハンドの描画を高速にすることができます。'
●'フリーハンドでは筆があるていどの太さがあると、幾らか高速にストロークしても筆が繋がりますが筆の太さが1の場合繋がりにくくなり不便ですのでここをチェックしておくと強制的に補完され繋がって描かれます。'
●'トレース画像と現在のキャンバスを重ねた画像を作成する時に経過を示すウインドウを表示するかどうか設定します。'
●'矩形フィル、楕円フィル等の描画の経過を示すウインドウを表示するかどうかの設定をします。'
●'トレーシングペーパ-の濃さを設定します、一番描き易いように決めてください。'
●'機能が多いと初心者の方が戸惑う場合がありますがここをチェックすると使える機能を限定し使えない機能は灰色で表示されます、使い慣れない方は慣れるまで機能を限定して使うのもよいはずです'
●'フォルダを移動した時もしそのフォルダに画像がある時に画像のサムネイルを作成するかどうかの問い合わせダイアログを表示します'
●'画像を印刷する時使用しているOSがwindows Meの時チェックします'
●'画像によって目安のラインが見難い場合がありますその時は右のスクロールバーでラインの明るさを調整して見易くすることができます。'
●'パソコンは画像の位置が整数でしか表されませんので直線が少しガタガタになる場合ここをチェックして補完をすると綺麗な直線で描かれます'
●'描画フロート時に表示される各地点のポイントを示す小さな矩形の表示をより小さくします、割に複雑な図形を描く際に見易く操作し易くします。                                '
●'ここをチェックすると油彩筆では油彩パターンを綺麗に出るようになります'
●'トレース下絵や戻し画像を移動する時枠ではなく実際の画像を表示して移動するかの設定をします'
●'下絵を移動する時画像を表示しながら移動するとキャンバスの画像が隠れてしまうので移動する下絵をチラつかせてキャンバス画像が隠れてしまわないようにします'

特殊フィルタ

●'特殊フィルタ,画像を多角形にフィルタリングします、多角形の大きさをスクロールバーで決めて「多角形」ボタンで実行します。 '

●'特殊フィルタ,画像を拡散処理します、スクロールバーで拡散移動する距離(ピクセル単位)と処理の強さを決めて「拡散」ボタンで実行します。 '

●'特殊フィルタ,画像にペーパーテクスチャを付加し画像を紙に印刷したようにします、各パラメ-タを決めてやって「ペーパー」ボタンで実行します。 '
●'特殊フィルタ,ペーパーの回転角度を設定します右のスピンボタンで回転します。 '
●'特殊フィルタ,クリックしてペーパーを選択します。 '
●'特殊フィルタ,ペーパーを回転して処理する時はこのチェックボックスをチェックしておきます。 '
●'特殊フィルタ,付加するペーパーテクスチャの強さをスクロールバーで設定します。 '
●'特殊フィルタ,ペーパーテクスチャを反転します。 '
●'特殊フィルタ,ペーパーテクスチャを90度回転して付加する指定です。 '
●'特殊フィルタ,ここを押し下げてからキャンバス上でクリックしてテクスチャにする画像を拾うことができます。 '

●'特殊フィルタ,画像を白と黒だけの2値画像に変換します、各パラメ-タを設定して「二値化」ボタンで実行します。 '
●'特殊フィルタ,2値画像にディザを加えるかどうかの設定です。 '
●'特殊フィルタ,ディザの拡散の程度を設定します。 '
●'特殊フィルタ,ディザに上のペーパーパターンを加味するかどうかの設定です。 '
●'特殊フィルタ,ディザの強度を設定します。 '
●'特殊フィルタ,白と黒に分けるしきい値の設定をします、スクロールバーを左に移動すると変換後の画像に白い部分が多くなり右に移動すると黒い部分が多くなります。 '

●'特殊フィルタ,画像の中の人物等の肌を綺麗に処理します、キャンバス上でマウス右クリックで処理する肌色を取得して「美肌実行」ボタンで実行します。 '
●'特殊フィルタ,処理の強度を設定します。 '

●'特殊フィルタ,画像にフレーム(額縁)を付加します、右の7つのボタンのどれかを押し下げて「フレーム実行」ボタンで実行します、なお「一覧実行」ボタンを押すと予め作成したフレームを選択して実行可能です。 '
●'特殊フィルタ,このボタンを押すと予め用意したフレームを選択して付加できます、フレームの幅や色、テクスチャなどを加えてより様々なフレームが作成できます。 '
●'特殊フィルタ,ここの7種類のフレームのボタンを押し下げることにより様々なフレームを付加できます、色々なフレームを選択し数回処理することにより無限なフレームが作成できます。 '
●'特殊フィルタ,ここをチェックすると画像とフレームとの間の余白を作成しません、フレームを組み合わせて新たな゜フレームを作成する時などにチェックします。 '
●'特殊フィルタ,フレームの角を滑らかにする時はここをチェックします、右のボタンで滑らかにする仕方を選択します。 '
●'特殊フィルタ,フレームの幅を設定します。 '
●'特殊フィルタ,フレームの色を設定します。 '
●'特殊フィルタ,画像をガラスを通して見たように変換します、形や凹凸、大小強度などを設定し「ガラス実行」ボタンを押し変換します。 '
●'特殊フィルタ,ガラスの形を選択します、押し下げたものが選択されます。 '
●'特殊フィルタ,ガラスの凹凸を設定します。 '
●'特殊フィルタ,形の大小を設定します。 '
●'特殊フィルタ,変換の強度を設定します。 '

●'特殊フィルタ,画像をガラスを通して見たように変換します、形を設定し「カットガラス」ボタンを押し変換します。 '
●'特殊フィルタ,ガラスの形を設定します。 '
●'特殊フィルタ,形の大小を設定します。 '

●'特殊フィルタ,画像をタイル状に変換します、各パラメ-タを設定して「タイル実行」ボタンで実行します。 '
●'特殊フィルタ,タイルの形を選択します、押し下げたものが選択されます。 '
●'特殊フィルタ,変換の強度を設定します、押し下げたものが選択されます。 '
●'特殊フィルタ,タイルの大きさを設定します。 '

●'特殊フィルタ,画像を矩形状に切り取ってランダムに位置をずらして配置します、「ランダムずらし」ボタンで実行します。 '
●'特殊フィルタ,ずらす距離(ピクセル)の設定です。 '
●'特殊フィルタ,切り取る矩形の大小を設定します。 '

●'特殊フィルタ,ぶれながらカメラで複数回露光したように画像を変換します、各パラメ-タを設定後「多重露光ぶれ」ボタンで実行します。 '
●'特殊フィルタ,カメラを何回露光するか回数を設定します。 '
●'特殊フィルタ,ぶれの距離を設定します(ピクセル)。 '
●'特殊フィルタ,ぶれの方向を設定します。 '

●'特殊フィルタ,JPEG特有の矩形状のノイズを除去します、強度を設定して「JPEGブロックノイズ除去」ボタンで実行します。 '

●'特殊フィルタ,画像をサイケデリックな色合いに変換します。右のボタンで種類を選択した「サイケデリックカラー」ボタンで実行します。 '

●'特殊フィルタ,画像を金や銀、銅、青銅で出来たオブジェのような感じに変換します。 '

●'特殊フィルタ,画像の周りに余白を付加します、余白の幅や各種設定後「余白付加」ボタンで実行します、周りをぼかしたり丸く切り取ったり画像に影を付けたりも可能です。 '
●'特殊フィルタ,余白の幅を設定します、右のスピンボタンで操作します。 '
●'特殊フィルタ,余白の位置を設定します、この5つのボタンのどれかを押し下げて設定します。 '
●'特殊フィルタ,画像の周囲をぼかす設定です。 '
●'特殊フィルタ,画像を丸く切り取り周囲をぼかします。 '
●'特殊フィルタ,画像に影を付加する設定です。 '
●'特殊フィルタ,画像を楕円状に切り取ります。 '
●'特殊フィルタ,画像に影をつける時の影の幅を右のスピンボタンで設定します。 '
●'特殊フィルタ,影の位置をこの4つのボタンを押し下げて設定します。 '
●'特殊フィルタ,付加する影の強さを3つのボタンのどれかを押し下げて設定します。 '
●'特殊フィルタ,画像を万華鏡のように変換します、右側の基準となる画像の部分をボタンを押し下げて設定し「万華実行」を押して実行します。 '
●'特殊フィルタ,画像に走査線やスノーノイズを加えます、右側の各種ボタンを押し下げ設定し「実行」ボタンで変換します。 '
●'特殊フィルタ,画像の中の近い色をまとめ1つの色に変換します、減色する前に色をある程度減らす場合使用します。 '
●'特殊フィルタ,画像を絵画風に変換します、各種パラメ-タを設定し「絵画風」ボタンで変換します。 '
●'特殊フィルタ,加える輪郭の強さをスクロールバーで設定します。 '
●'特殊フィルタ,変換の際に色を減らしますがその程度を設定します。 '
●'特殊フィルタ,画像を線のみで描画します。 '
●'特殊フィルタ,変換の際にいくらか画像の明度をあげますがその程度を設定します。 '
●'特殊フィルタ,変換の際に色をいくらかランダムに変化させます。 '
●'特殊フィルタ,変換の程度を設定します、スクロールバーを調整して下さい。 '
●'特殊フィルタ,画像を細線化します、右の「明るい所を太らせる」は細線化し「暗い所を所を太らせる」は太線化します、また普通の画像では明度の最大値、最小値として機能します。 '
●'特殊フィルタ,処理の際の輪郭の検出の程度を設定します。 '
●'特殊フィルタ,ここをチェックすると処理を少なくします。 '
●'特殊フィルタ,ここを押し下げると明るい所を太らせる、つまり細線化します。 '
●'特殊フィルタ,ここを押し下げると暗い所を太らせる、つまり太線化します。 '
●'特殊フィルタ,繰り返し細線化するとある程度処理が進むと線が消える部分が出ることがありますがここをチェックすると最後まで線が残ります。 '
●'特殊フィルタ,画像を白と黒の網点だけの画像に変換します、「網点」のボタンを押して変換します。 '
●'特殊フィルタ,網点の大きさをスクロールバーで設定します。 '
●'特殊フィルタ,画像にフレーム(額縁)を付加します、予め作成したフレームを選択して実行します。 '
● ,'万華変換(鏡面変換)の基準になる画像の位置をこのボタンを押し下げて指定します '
●,'^変換を走査線にするかスノーノイズを加える変換にするかこのボタンを押し下げて指定します '
●,'走査線の色を「白、灰、黒」のいずれかにするかこのボタンを押し下げて指定します '
●,'走査線の間隔をスピンボタンで設定します '
●,'走査線やスノーノイズの強度をスクロールバーで0から100の間で設定します。 '


●'特殊フィルタ,予め作成してある20個のフレームをクリックして選択します、実行するとテクスチャ選択ダイアログが1度か2度表示されます,2度表示される時1度目はペーパーテクスチャ、2度目はペーパーテクスチャか木目などの読み込みテクスチャなどを選択すれば良いと思います。 '
●'特殊フィルタ,フレームと画像の間の余白を無いように設定します。。 '
●'特殊フィルタ,フレーム付加の1過程ごとにフレームの色を決める色選択ダイアログを表示するかどうかの設定をします、カラフルなフレームを作成できます。 '
●'特殊フィルタ,フレームの幅の大きさを設定します、この時の幅は1過程ごとの幅の大きさです。 '
●'特殊フィルタ,実行前の状態にアンドウします。 '
●'特殊フィルタ,アンドウを1つ進める。 '
●'特殊フィルタ,フレームの色の設定をします。 '
●,'特殊フィルタ、現在の画像を縮小して画面いっぱいに並べます、現在の画像を何分の一に縮小するかは右側のスピンボタンで設定します。'
●,'特殊フィルタ、現在の画像を何分の一に縮小するかここのスピンボタンで設定します。'
●,'特殊フィルタ、縮小する時に補完をするか否かの設定です。'
●,'特殊フィルタ、現在の画像を設定した距離だけ移動します、'
●,'特殊フィルタ、移動する時ただ移動するだけでなくスクロールしながら移動するようにします。'
●,'特殊フィルタ、横位置の移動距離を設定します、マイナスの値も有効です'
●'特殊フィルタ、縦位置の移動距離を設定します、マイナスの値も有効です'
●,'特殊フィルタ、画像を魚眼レンズで撮影したように変形します'
●,'凹凸の角を丸くするをチェックしている時凹凸の角を凸状態に丸くします '
●,'凹凸の角を丸くするをチェックしている時凹凸の角を凹状態に丸くします '
●,'画像を水彩風に変換します '
●,'画像を水彩風に変換する時幾らか明るく変換します '
●,'画像を水彩風に変換する時幾らかパステル調に変換します '
●,'画像をフィルム状に変換します '
●,'ここを押し下げると縦状のフィルムに変換するように指定します '
●,'ここを押し下げると横状のフィルムに変換するように指定します '
●,'画像上の孤立した点を除去します '
●,'画像をふんわりした画像に変換します '
●,'ここを押し下げてふんわり変換の強度を指定します '
●,'ここを押すと画像をカレンダーに変換します '
●,'カレンダーのフォントを設定します '
●,'カレンダーの文字を日本語に指定します '
●,'カレンダーの文字を英語に指定します '
●,'ここにカレンダーの西暦を入力します '
●,'ここにカレンダーの月を入力します '
●,'ここをチェックするとカレンダーの日に枠線で囲みます '
●,'ここはカレンダーの地色を表示しています、クリックすると色を設定することができます '
●,'ここをクリックすると画像をステンドグラスのように変換します '
●,'ここをクリックするとプリクラ画像のサムネイルを更新します '
レンズ、凹凸フィルタ

● ,'レンズ変換の強度を設定します'
●,'凸レンズを通して見たように画像を変形する指定です。'
●,'凹レンズを通して見たように画像を変形する指定です。'
●,'レンズ変換、凹凸変換をキャンバス全体に実行します。'
●,'凹凸変換をする設定をします。'
●,'凹凸変換の強度を設定します。'
●,'画像を凸状態に変換する設定です。'
●,'画像を凹状態に変換する設定です。'
●,'凹凸の高さ(ピクセル)をスクロールバーで設定します。'
●,'凹凸を現在の筆色で描く設定です。'
●,'凹凸を現在の筆色で描く設定の時テクスチャをそれに加える設定です。'
●,'凹凸変換の矩形の範囲の角を丸くします。'
●'波紋変換をするように設定します
●'波紋の幅の大きさをスクロールバ-を操作して設定します
●'波紋の強度をスクロールバ-を操作して設定します
クロスフィルタ

● ,'クロス、付加するクロスの強さをスクロールバーを操作して設定します。 '
●,'クロス、付加するクロスの回転角度をスクロールバーを操作して設定します '
●,'クロス、クロスを4方向に広がるクロスに設定します '
●,'クロス、クロスを8方向に広がるクロスに設定します '
●,'クロス、ボタンを押し下げてクロスの大きさを設定します '
●,'クロス、貼り付け直後のクロスの位置を移動して微調整します '
●,'クロス、実際にキャンバスにクロスを貼り付けます '
●,'クロス、フレビュに貼り付けたクロスを全て消去します '
●,'クロス、このボタンを押し下げておいてプレビュ上をクリックしてクロスを1つ1つ貼り付けます '
逆光フィルタ

●,'逆光、カメラレンズによるフレアーの方向を右のスクロールバーを操作して設定します '
●,'逆光、逆光の強度を右のスクロールバーを操作して設定します '
●,'逆光、カメラレンズによるフレアーを画像に付加するかどうか設定します '
●,'逆光、十字形の光を画像に加えるかどうかの設定をします '
●,'逆光、カメラレンズによるフレアーの強度を設定します '
●,'逆光、ここを押すと「木漏れ日フィルタを実行します '
●,'逆光、ここを押すと逆光フィルタを実行します '
●,'逆光、ここを押し下げて逆光の大きさを設定します '
色相フィルタ

●,'色相、このボタンを押して明度(色相)フィルタを実行します '
●,'色相、右のスクロールバーを操作して赤成分を増やしたり減らしたり設定します '
●,'色相、右のスクロールバーを操作して緑成分を増やしたり減らしたり設定します '
●,'色相、右のスクロールバーを操作して青成分を増やしたり減らしたり設定します '
●,'色相、右のスクロールバーを操作して赤、緑、青の全成分を増やしたり減らしたり設定します '
●,'色相、変換する元の画像のそれぞれのピクセルの明るさが0から255までのどの部分に変換を施すかの設定します '
●,'色相、変換する元の画像の変換する位置からどれだけ広い範囲を変換するかの色の幅を設定します '
●,'色相、ここをチェックすると変換する部分と変換しない部分の間を滑らかにして目立たなくします '
●,'色相、ここをクリックして加える色合いを選択します、下側は加える色合いの補色を表し減らす色合いを表します '
●,'色相、色合い変換の強度を設定します '
●,'色相、色合い変換を実行します '
フィルタ一般

●,'フィルタの変換の強度をスクロールバ-で-100から+100の間で設定します '
●,'フィルタのその他のパラメータですフィルタによってそれぞれ違います '
●,'画像の赤のプレーンのフィルタ変換の有効無効を設定します '
●,'画像の緑のプレーンのフィルタ変換の有効無効を設定します '
●,'画像の青のプレーンのフィルタ変換の有効無効を設定します '
●,'彩度フィルタで強度をマイナスにして彩度を落とした時ここをチェックするとセピア調の画像にします '
●,'フィルタを実行します '
●'コントラストの中心値の設定をします、大きくすると暗めに小さくすると明るめに処理されます;
●'シャープ処理の際の輪郭値の設定です、大きくすると輪郭として処理する範囲が多くなり小さくすると少なくなります、輪郭として認識した部分にシャープ処理されます ';
●'レリーフ処理の際に輪郭の幅の設定です ';
●'エンボス処理の際に輪郭の幅の設定です ';
●'ソラリゼーションの中心値の設定をします、強度だけでなくこれによっても処理が大きく変わります
●'ここを右に持っていくとポスタリゼーションにディザを加えます ';
●'輪郭抽出で「画像を残す」チェックボックスがチェックされている時の画像の色の荒さを設定します大きくするとより荒くなります';
●'風処理の密度を設定します、大きくするとより密度が大きくなります       ';
●'ノイズ取り処理の際の輪郭値の設定です、大きくすると輪郭として処理する範囲が多くなり小さくすると少なくなります、輪郭として認識した部分以外にノイズ取り処理されます ';
●'硬調軟調処理の中心値の設定をします、大きくすると暗めに小さくすると明るめに処理されます ';
●,'ここをチェックすると輪郭抽出の方式を別の方式に変えます。    '
●,'ここをチェックするとレリーフやエンボスの時凹凸の方向を逆にします '
●,'ここをチェックすると輪郭抽出の時元の画像をそのまま残します '
●,'ここをチェックするとコントラストを強さによってモノクロ撮影の時に黄色やオレンジや赤フィルタをかけたようにします強度を100にすると擬似赤外写真のようになります '
●,'ここをチェックするとコントラストを強さによってモノクロ撮影の時に黄色やオレンジや赤フィルタをかけたようにした時モノクロにせず色を残します '
ヒストグラムとトーカーブフィルタ

●,'ヒストグラム、赤プレーンのヒストグラムの表示を有効にするとともに赤プレーンの処理を有効にします '
●,'ヒストグラム、緑プレーンのヒストグラムの表示を有効にするとともに緑プレーンの処理を有効にします '
●,'ヒストグラム、青プレーンのヒストグラムの表示を有効にするとともに青プレーンの処理を有効にします '
●,'ヒストグラム、赤、緑、青、白プレーンのヒストグラムの表示を有効にします '
●,'ヒストグラム、トーンカーブによる変換を実行します '
●,'ヒストグラム、トーンカーブを消去します '
●,'ヒストグラム、トーンカーブを描いた後に必ず押してトーンカーブを確定してください  '
●,'ヒストグラム、トーンカーブをファイルから読み込みます '
●,'ヒストグラム、トーンカーブをファイルに書き込みます '
●,'ヒストグラム、画像のダイナミックレンジを大きくしたり小さくします、プラス側は大きくしマイナス側は小さくします、コントラストを大きくしたり小さくするのと同様です '
●,'ヒストグラム、画像を明るいほうにあるいは暗いほうに平行移動します '
●,'ヒストグラム、現在の画像のヒストグラム表示です '
●,'ヒストグラム、トーンカーブです、マウスを使ってご自分で描いて下さい '
色変化ダイアログ

●,'このボタンを押すと色変化が縦に変化して処理されます'
●,'このボタンを押すと色変化が横に変化して処理されます'
●,'このボタンを押すと色変化が円状に変化して処理されます'
●,'このボタンを押すと色変化が無くなり現在の筆の色で処理されます'
●,'ここをチェツクするともし矩形フィルや楕円フィルやポリゴンフィルで描く場合色変化の速度が図形の大きさにあわせて変化するようになります '
●,'普通はだんだん色が変化して描かれる時一周期が終わるとだんだん元に戻りというように繰り返し変化しますがここをチェックすると色変化の一周期が終わるとそこで色の変化が止まります '
●,'色変化の速さをスクロールバーで設定します '
●,'色変化の回転角度をスクロールバーで設定します '
スキャナ

● ,'スキャナ、デジタルカメラ等の取り込み機器の選択をするダイアログを表示します'
●,'1枚の画像取り込みを行います'
●,'シングルイメージ取り込みの画像をキャンバスに表示します'
●,'シングルイメージ取り込みの画像をコピーバッファに入れて出力できるようにします'
●,'シングルイメージ取り込みの画像をトレース下絵として出力します'
●,'取り込み時のスキャンメモリを開放します'
●,'複数の画像を取り込みます、複数取り込まれた画像は下のコンポーネントを操作して保存する場所を指定し名前を付けて保存します'
●,'このボタンを押すと指定したパス(場所)に指定した名前で取り込み画像をファイルに保存します'
●,'複数取り込んだ画像をスピンボタンで指定します'
●,'保存先のパス(場所)をフルパスで指定します'
●,'画像を保存する時の名前を指定します、保存の時はBMP形式で保存されますが拡張子は指定しません'
●,'取り込んだ画像をBMP形式ではなくJPEG形式で保存する指定です'
●,'取り込んだ画像を白と黒だけの2値のBMP画像として保存する指定です'
●,'取り込んだ画像を白と黒だけの2値のBMP画像として保存する時ディザを入れる指定です'
●,'取り込んだ画像をファイルとして保存するのではなくキャンバスに表示する指定をします'
樽型変形

● ,'ボタンを押し下げて変形の種類を指定します、変形の種類は8種類あります'
●,'スクロールバーを操作して変形の強度を設定します。'
●,'変形を実行します'
●,'グラデーションウインドウでグラデーションの方向を指定している時グラデーションに伴って変形の強度を変化させる指定をします'
パターンウインドウ

●,'クリックしてパターンを指定します、下側のスクロールバーでパターンをスクロールすることができます'
●,'ここを押し下げるとキャンバス画像からマウス左クリックでパターンにする画像を拾うことができます'
●,'編集中のパターンを「万華変換」を使用して簡単に作成します'
●,'描画時パターンの回転角度をスクロールバーで設定します'
●,'パターンをファイルから読み込みます。'
●,'パターンをファイルに保存します。'
●,'パターンを反転します'
●,'パターンを消去します'
●,'パターンをシフトします'
●,'ここをクリックしてパターンを編集し作成します'
テクスチャウインドウ

●,'クリックしてテクスチャを指定します、下側のスクロールバーでテクスチャをスクロールすることができます'
●,'描画時テクスチャの回転角度をスクロールバーで設定します'
●,'ここを押し下げるとキャンバス画像からマウス左クリックでテクスチャにする画像を拾うことができます'
●,'テクスチャを消去します'
●,'編集中のテクスチャを反転します'
●,'編集するテクスチャの色をここをクリックして拾います'
●,'編集するテクスチャの色をここをクリックしてカラーダイアログを表示して指定します'
●,'ここをクリックしてテクスチャを編集し作成します'
●,'テクスチャを反転します'
●,'ここを押し下げるとテクスチャにシームレス処理をして継ぎ目を目立たないように処理します'
プリントレイアウトウインドウ

● ,'画像の横向きの印刷を指定します。'
●,'画像の縦向きの印刷を指定します。'
●,'クリックするごとに大きく印刷するようにします'
●,'クリックするごとに小さく印刷するようにします'
●,'ここをクリックすると印刷時の画像を右に移動します。プレビュ上でドラッグしても移動できます'
●,'ここをクリックすると印刷時の画像を左に移動します。プレビュ上でドラッグしても移動できます'
●,'ここをクリックすると印刷時の画像を上に移動します。プレビュ上でドラッグしても移動できます'
●,'ここをクリックすると印刷時の画像を下に移動します。プレビュ上でドラッグしても移動できます'
●,'ここを押し下げると右のボタンで設定した通り画像の明るさや色合いを調整して印刷することができます。'
●,'ここをクリックすると印刷時に明るさや色合いを調整するダイアログを表示します'
●,'ここを押し下げるとモノクロ(無彩色)に印刷します'
●,'ここをクリックするとプリンタで画像を印刷します'
●,'このプレビュでドラックすると画像を移動することができます'
白紙ウインドウ

●,'クリアする時のキャンバスの大きさを指定します'
●,'自由なサイズに画像を指定します、大きさの指定は下側のスピンエディトコンポに値を入力して行います'
●,'マスクキャンバスの大きさを現在の通常のキャンバスと同じ大きさになるように指定します'
●,'キャンバスサイズを自由サイズに指定している時のキャンバスの横の大きさを入力します'
●,'キャンバスサイズを自由サイズに指定している時のキャンバスの縦の大きさを入力します'
●,'ここをチェックすると画面を消去せずにキャンバスの大きさだけを変えるように指定します'
●,'ここをクリックするとクリアする時のキャンバスの色を指定するダイアログを表示します'
レイヤウインドウ

●,'この画像をキャンバスにペースト(貼り付け)する時の順番を指定します'
●,'ここのボタンを押すと各キャンバスのサンプル画像を表示してそこから画像を取り込む或いはファイルが画像を取り込むダイアログを表示します'
●,'ここを押し下げるとここの画像をキャンバス上で移動できるようになります、キャンバス上でクリックしながら移動と固定をします'
●,'ここをチェックすると取り込んだ画像がキャンバス上に表示され「レイヤ実行」でもペースト可能になります'
●,'ここをチェックすると元画像の大きさにかかわらずキャンバスの大きさに応じた大きさで表示かつペーストされるようになります'
●,'このボタンを押すと各画像を順番にペーストします'
プリント補正ウインドウ

●,'このスクロールバーで印刷時に画像の赤成分を多くしたり少なくしたりの調整します'
●,'このスクロールバーで印刷時に画像の緑成分を多くしたり少なくしたりの調整します'
●,'このスクロールバーで印刷時に画像の青成分を多くしたり少なくしたりの調整します'
●,'ここのボタンで赤、緑、青全体を多くしたり少なくしたりできますつまり印刷時の明るさを調整できます'
●,'印刷時の補正値は4個まで記憶できます、その4個をこのボタンを押し下げて選択します'
画面表示選択ウインドウ

●,'指定する画像やページをここをクリックしてきめます'
●,'表示する画像をカットバッファ(矩形コピーバッファ)に入れて出力します、カットバッファに入れると拡大縮小したり反転したりして任意位置に出力可能です'
●,'表示する画像をファィルから読み込むボタンです'
キーカスタマイズウインドウ

●,'機能のラジオボタンとキーの名前を対応させてからこのボタンを押してキー定義を実行します'
●,'キーと機能ボタンの対応を印刷します'
●,'定義する機能をここをチェックして指定します'
●,'定義するキーをここのボタンを押し下げて指定します'
●,'もしキーが重複している時の重複キーの一覧です'
繰り返し描画

● ,'繰り返し描画する時の描画が移動する方向を指定します。'
●,'繰り返し描画の繰り返す回数を指定します'
●,'繰り返し描画する時の一描画ごとに移動する距離をピクセル単位で指定します、一単位描画するごとにこの距離づつ移動します'
●,'繰り返し描画する時の一描画ごとに回転する角度を設定します、一単位描画するごとにこの角度づつ回転します'
●,'繰り返し描画する時の一描画ごとに回転する方向を設定します'
●,'繰り返し描画する時に回転する時回転の中心の横位置を設定します、この時の位置は図形の中心からの距離でマイナスの値も有効です'
●,'繰り返し描画する時に回転する時回転の中心の縦位置を設定します、この時の位置は図形の中心からの距離でマイナスの値も有効です'
●,'繰り返し描画を実行します'
●,'描画せずに戻ります'
● ,'ここは図形の大きさをピクセル単位で表示しています、回転の中心は通常図形の中心となりますが回転の中心をずらす時の目安とします'
●,'ここは図形の中心位置をピクセル単位で表示しています、回転の中心は通常図形の中心となりますが回転の中心をずらす時の目安とします'
●,'ここは図形の縦の大きさと横の大きさの比率(y/x)を表示しています、回転の中心は通常図形の中心となりますが回転の中心をずらす時の目安とします'
●,'ここをチェックすると繰り返し描画する時に位置をランダムに振ります'
●,'ここをチェックすると図形を拡大しながら繰り返し描画する時図形の縦横比を一定に固定します、横の拡大値が優先します'
●,'回転の中心の設定は図形の中心からの距離をx,yそれぞれピクセル単位で指定します、図形の大きさや図形の中心は左側に表示していますのでこれを参考にして設定します'
点描フィルタ

● ,'点描の筆の太さをスクロールバーで設定します'
●,'点描の筆の透明度をスクロールバーで設定します'
●,'点描の密度を設定します'
●,'ここをチェックすると点描画に変換する前に画面をクリアーしません'
●,'点描画に変換する前に画面をクリアーする色を設定します'
●,'ここを押し下げると元絵を下絵として点描する指定です'
●,'ここをチェックすると単なる点描ではなく筆のストロークで描きます'
●,'ここを押し下げると筆のストロークを斜めの線にします'
●,'クレヨンあるいは油彩で点描するさいのクレヨンパターンの密度の設定です'
●,'点描の際の筆の設定です、設定により各種筆で点描します'
●,'点描変換を実行します'
画像形式一括変換

●,'変換元フォルダの変換する画像の形式を指定します'
●,'変換先フォルダに変換する画像の形式を指定します'
●,'このボタンを押して画像形式を変換します'
●,'このボタンを押すと変換元の画像を順番に表示します'
●,'ここに変換元のフォルダを指定します'
●,'ここに変換先のフォルダを指定します'
●,'ここをチェックすると変換あるいはスライドショウの時に表示するか等を画像毎に問い合わせします'
●,'ここをチェックすると変換する時モノクロ画像に変換します'
●,'ここをチェックするとスライドショウする時キャンバスに画像を表示します'
●,'ここをチェックすると変換時減色する時ディザを加えます'
●,'ここをチェックすると減色する時固定パレットを使用します'
●,'ここをチェックすると減色方法を変えます'
●,'ここをチェックすると画像形式を変換する時同時に画像調整を行います'
画像縮小表示

●,'ここを押し下げるとキャンバス画像を1倍で表示します'
●,'ここを押し下げるとキャンバス画像を1/2倍で表示します'
●,'ここを押し下げるとキャンバス画像を1/4倍で表示します'
●,'ここを押し下げるとキャンバス画像を1/8倍で表示します'
●,'ここを押し下げるとキャンバス画像を1/16倍で表示します'
●,'ここを押し下げるとトレーシィングペーパーモード時に下絵を表示し描画の手本確認等に使用できます'
ウエーブフィルタ

●,'基本ウエーブの波長を設定します単位はピクセルです。'
●,'基本ウエーブの振幅を設定します単位はピクセルです。'
●,'サブウエーブ1の波長を設定します単位はピクセルです。サブウエーブは基本ウエーブに加えられる波です'
●,'サブウエーブ1の振幅を設定します単位はピクセルです。サブウエーブは基本ウエーブに加えられる波です'
●,'サブウエーブ2の波長を設定します単位はピクセルです。サブウエーブは基本ウエーブに加えられる波です'
●,'サブウエーブ2の振幅を設定します単位はピクセルです。サブウエーブは基本ウエーブに加えられる波です'
●'ここを増減すると基本ウエーブ、サブウエーブの全てが増減できます。'
●,'波の形を設定します'
●,'波の位相を設定します、位相プラスとマイナスは互いに反転した形になります'
●,'横に或いは縦に振幅する波か設定します'
●,'ウエーブ変換を実行します'


● ,'ここをクリックすると現在のキャンバスではなくファイルから画像を読み込みクリップボードに転送することができます。'
●,'クリップボードは5枚使用できますがここのボタンを押し下げることによってクリップボードを切り替えることができます'

●,'クリップボードは5枚使用できますがここのボタンを押し下げることによってクリップボードを切り替えることができます'
●,'ここをクリックするとクリップボードからキャンバスに画像を復元します'
●,'ここをクリックするとクリックボードの画像を矩形コピー画像としてコピペーストモードになります'
図形の保存と読み込みダイアログ

● ,'現在キャンバス上に表示されている図形に名前を付けて保存します
●,'ここをダブルクリックすると保存された図形を読み出してキャンバスに表示します。
●,'ここをダブルクリックすると保存された図形の履歴を読み出してキャンバスに表示します。
●,'ここをチェックするとポリゴンフィルをスプライン曲線で表示します。
●,'ここをチェックすると各地点を表す目安の矩形を小さくして表示します図形が込み入っているとき見易く操作し易くなります
アニメーション確認ウインドウ

●,'アニメのコマの確認を行います、「キャンバス」が押し下げられていめ時は始めのペ-ジと終わりのペ-ジをラジオボタンで指定「ファイル」が押し下げている時は順番に読み込んだ画像を再生します'
●,'ここでは「キャンバス」の始めのページを指定します、このページから再生します '
●,'ここでは「キャンバス」の終わりページを指定します、このページまで再生します '
●,'ここを押し下げているとキャンバス各ペ-ジに表示されている各ペ-ジを順番に再生します '
●,'ここを押し下げているとファイルから読み込んだ画像を順番に再生します '
●,'アニメ-ジョンの各コマを再生する時のウエイトを設定します大きくするとゆっくり再生します。 '
●,'再生の回数を設定します。 '
●,'再生を実行します。 '
●,'「ファイル」を押し下げている時のアニメ-ジョンの各コマを読み込みます '
●,'「ファイル」を押し下げている時のアニメ-ジョンの各コマを消去 '
筆上限下限設定ダイアログ

● ,'太さ変化オン時の太さの上限を設定します。この設定はパレットの設定より優先します
●,'太さ変化オン時の太さの下限を設定します。この設定はパレットの設定より優先します
●,'太さ変化上限下限、透明変化の上限下限の設定を有効にします。この設定はパレットの設定より優先します
●,'透明変化オン時の透明度の上限を設定します。この設定はパレットの設定より優先します
●,'透明変化オン時の透明度の下限を設定します。この設定はパレットの設定より優先します
●,'太さ変化オン時に筆さばき(毛筆タッチ)の設定を有効にします
履歴ダイアログ

● ,'履歴の現在選択されている項目を実行します
●,'履歴の現在選択されている項目を削除します
●,'この履歴の全てを削除します
●,'ここをクリックして履歴を選択しますダブルクリックすると現在選択されている項目を実行します
文字レイアウトシート

●'1行目の文字の選択指定します、ここをクリックして行を決め文字ウインドウに文字を入力します、そうして次々行を指定することによって複数の行の文字を配置することが出来ます '
● ,'文字レイアウトシートの文字を全て消去します
●,'現在の行の文字の色を現在の筆の色にします
●,'文字レイアウトシートの文字をキャンバスに出力します、このボタンを押した後にキャンバス上で位置を決め左クリックします
●,'クリックしてここに文字を貼り付けて文字をドラッグしたりして移動しレイアウトを決めます、レイアウトが決まったら「出力」ボタンを押してキャンバスに貼り付けます
一括フィルタ

● ,'ここをチェックされた各フィルタが実行されます
●,'ここは各フィルタの強度の設定をします
●,'ここをチェックすると下側の押し下げられた複数のキャンバスページにフィルタをかけます
●,'ここの押し下げられたキャンバスページにフィルタが実行されます
●,'このボタンを押すとフィルタが実行されます
ストローク再生フィルタ

●,'このボタンを押し下げてからキャンバス上でフリーハンドや図形描画で描き、このボタンを押し上げると描画が記録されます
●,'このボタンをクリックすると指定回数だけストローク描画が実行されます
●,'このボタンを押しさげてからキャンバス上でクリックしてストロークを再生する位置を指定します
●,'このボタンをクリックするとストロークをファイルから読み込むことができます
●,'このボタンをクリックするとストロークを名前を付けて保存することができます
●,'ここをチェックすると指定回数だけストロークを再生する指定をします
●,'ここをチェックすると一回だけストロークを再生する指定をします。これは再生位置指定と組み合わせて使用します
●,'この部分でストロークの再生する回数を設定します
図形描画

● ,'ここをチェックすると多角形を描くようになります
●,'ここをチェックすると円弧を描くようになります
●,'ここをチェックすると扇型を描くようになります
●,'ここをチェックすると渦巻きを描くようになります
●,'ここには描く多角形の頂点の数を入力します例えば頂点数が3の時は三角形が描かれます
●,'ここには円弧や扇型の角度を入力します
●,'ここには渦巻きの角度(通常は360度より大きく)を入力します
●,'図形の各ポイントを荒くするように設定します
●,'図形の各ポイントを中程度に荒くするように設定します
●,'図形の各ポイントを細かくするように設定します
●,'渦巻きを右巻きに設定します
●,'渦巻きを左巻きに設定します
●,'描く図形の大きさを大きくするように設定します
●,'描く図形の大きさを中程度するように設定します
●,'描く図形の大きさを小さくするように設定します
自動調整フィルタ

●,'ここをチェックするとフォーカス(ピント)の調整が有効になります
●,'ここをチェックすると画像の明るさの調整が有効になります
●,'ここをチェックすると画像のコントラストの調整が有効になります
●,'ここをチェックすると画像の彩度(色の濃さ)の調整が有効になります
●,'ここをチェックすると画像の色相(色合い)の調整が有効になります
●,'ここをチェックするとフォーカス(ピント)傾向が変えられます、普段は変えないで下さい
●,'ここをチェックすると画像の明るさの傾向が変えられます、普段は変えないで下さい
●,'ここをチェックすると画像のコントラストの傾向が変えられます、普段は変えないで下さい
●,'ここをチェックすると画像の彩度(色の濃さ)の傾向が変えられます、普段は変えないで下さい
●,'ここをチェックすると画像の色相(色合い)の傾向が変えられます、普段は変えないで下さい
●,'このボタンを押すと自動的に画像の調整が行われます'
簡単フィルタ

●,'幾らか画像を明るくします、足りない場合は繰り返しボタンを押して調整します、下のアドバイスを参考にして下さい
●,'幾らか画像を暗くします、足りない場合は繰り返しボタンを押して調整します、下のアドバイスを参考にして下さい
●,'幾らか画像を色を濃くします、足りない場合は繰り返しボタンを押して調整します、下のアドバイスを参考にして下さい
●,'幾らか画像を色を薄くします、足りない場合は繰り返しボタンを押して調整します、下のアドバイスを参考にして下さい
●,'幾らか画像をコントラストを強くします、足りない場合は繰り返しボタンを押して調整します、下のアドバイスを参考にして下さい
●,'幾らか画像をコントラストを弱く、足りない場合は繰り返しボタンを押して調整します、下のアドバイスを参考にして下さい
●,'幾らか画像をフォーカス(ピント)を強くします、足りない場合は繰り返しボタンを押して調整します、下のアドバイスを参考にして下さい
●,'幾らか画像をフォーカス(ピント)を弱くします、足りない場合は繰り返しボタンを押して調整します、下のアドバイスを参考にして下さい
RGBチャンネル交換フィルタ

●,'ここを押し下げるとRチャンネル(赤チャンネル)とGチャンネル(緑チャンネル)を入れ替えるようになります
●,'ここを押し下げるとGチャンネル(緑チャンネル)とBチャンネル(青チャンネル)を入れ替えるようになります
●,'ここを押し下げるとBチャンネル(青チャンネル)とRチャンネル(赤チャンネル)を入れ替えるようになります
●'ここを押し下げるとRチャンネル(赤チャンネル)を反転します
●,'ここを押し下げるとGチャンネル(緑チャンネル)を反転します
●,'ここを押し下げるとBチャンネル(青チャンネル)を反転します
グリッド設定

● ,'押し下げて方眼(格子)のグリッドを指定します
●,'押し下げて一点透視法グリッドを指定します
●,'押し下げて等角投影法グリッドを指定します
●,'方眼(格子)のグリッドの横サイズを設定します
●,'方眼(格子)のグリッドの縦サイズを設定します
●,'方眼(格子)のグリッドの開始横位置を設定します
●,'方眼(格子)のグリッドの開始縦位置を設定します
●,'方眼(格子)のグリッドの明るさを指定します
●,'一点透視法グリッドの消失点をキャンバスの中心の位置にします
●,'一点透視法グリッドの消失点横位置を下のスピンボタンで移動します
●,'一点透視法グリッドの消失点縦位置を右のスピンボタンで移動します
●,'等角投影法グリッドのサイズを設定します
●,'方眼(格子)のグリッドに色を付ける指定です、色を付けるとグリッドを数え易くなります
スーラ筆設定

● ,'スーラ筆の位置の変化幅の設定です、スクロールバーで設定します、変化幅は筆の太さが太くなるほど大きくなりますのでここでの設定は相対的な位置幅です '
●,'スーラ筆の色の変化幅の設定です、スクロールバーで設定します '
●,'ここでは色変化オンの時に色を変化させるか(色合いを変化させるか)色は変化させずに筆の明るさを変化させるかの指定を行います '
●,'ここでの設定はスーラ筆時に透明度も変化させるかどうかの設定です、位置や明るさや透明度の変化を組み合わせることによりバライティに富んだ描画が可能となっています '
●,'このボタンを押すと変化幅を全てデフォルトに初期化します '
モザイク

● ,'モザイクの大きさの横幅をスクロールバーで設定します、モサイク描画の操作はキャンバス上で範囲を指定すると描画されます
●,'モザイクの大きさの縦幅をスクロールバーで設定します、モサイク描画の操作はキャンバス上で範囲を指定すると描画されます
●,'モザイクの縦と横の大きさをいつも同じ大きさにする指定です、モサイク描画の操作はキャンバス上で範囲を指定すると描画されます
●,'このボタンを押すとキャンバスの全範囲をモザイク描画します、モサイク描画の操作はキャンバス上で範囲を指定すると描画されます
用紙セット

●,'クリックして用紙のパターンを選択します、下のスクロールバーで用紙をスクロールすることができます
●,'用紙の鮮明度を調整します大きくするほど鮮明に濃くします
●,'選択された用紙パターンが実際にどのような紙なのかの表示をしています
星型、台形、平行四辺形描画

● ,'ここをチェックすると星型を描くようになります'
●,'ここをチェックすると台形を描くようになります'
●,'ここをチェックすると平行四辺形を描くようになります'
●,'ここには星型の頂点の数を入力します最低3以上にしてください '
●,'ここには台形の上辺(上の辺の長さ)を入力します '
●,'ここには台形の下辺(下の辺の長さ)を入力します '
●,'ここには平行四辺形の辺の長さ(上辺)の長さを入力します '
●,'ここには平行四辺形の高さを入力します '
●,'ここには平行四辺形の角度を入力します1度から89度の範囲で入力してください '
●,' このボタンを押すと図形を作図します '
ルーペ

● ,'ここを押し下げるとルーペの拡大率を8倍にします '
●,'ここを押し下げるとルーペの拡大率を16倍にします '
●,'ここを押し下げるとルーペの拡大率を32倍にします '
●,'ここを押し下げるとルーペを小さくします '
●,'ここを押し下げるとルーペを中くらいの大きさにします '
●,'ここを押し下げるとルーペを大きくします '
●,'ルーペの筆の太さを設定します '
●,'ルーペを閉じます '
●,'ルーペの筆の色を表示しています '
●,'1つ前の画像に戻します '
●,'1つ先の画像に進めます '
●,'枠の明るさをクリックして選択します '
●,'ここを押し下げるとルーペに枠を表示します '
●,'ここを押し下げるとルーペの拡大率を4倍にします '
パターン編集万華変換

● ,'ここを押し下げていて実行ボタンを押すと編集中のパターンを左上を基準に万華変換します。 '
●,'ここを押し下げていて実行ボタンを押すと編集中のパターンを右上を基準に万華変換します。 '
●,'ここを押し下げていて実行ボタンを押すと編集中のパターンを左下を基準に万華変換します。 '
●,'ここを押し下げていて実行ボタンを押すと編集中のパターンを右下を基準に万華変換します。 '
●,'このボタンを押すと編集中のパターンに対し万華変換しますので継ぎ目の無いパターンを作成できます。 '
図形数値入力

●,'図形の始点(左上)の横位置を数値で入力します。 '
●,'図形の始点(左上)の縦位置を数値で入力します。 '
●,'図形の終点(右下)の横位置を数値で入力します。 '
●,'図形の終点(右下)の縦位置を数値で入力します。 '
●,'図形の傾き角度を数値で入力します。 '
画像削除名前変更

●,'ここをチェックすると実行ボタンを押して画像の名前を変更することができます。 '
●,'ここをチェックすると実行ボタンを押して画像を削除することができます。 '
●,'ここに変更後の名前を入力します '
●,'この実行ボタンを押して処理を実行します。 '
特殊フィルタCMYB分解

●,'現在の画像のシアン成分を表示します、なお「保存」ボタンでシアンプレーンをBMP画像として名前を付けて保存できます。 '
●,'現在の画像のマゼンタ成分を表示します、なお「保存」ボタンでマゼンタプレーンをBMP画像として名前を付けて保存できます。 '
●,'現在の画像のイエロー成分を表示します、なお「保存」ボタンでイエロープレーンをBMP画像として名前を付けて保存できます。 '
●,'現在の画像のブラック成分を表示します、なお「保存」ボタンでブラックプレーンをBMP画像として名前を付けて保存できます。 '
●,'このボタンで現在表示しているプレーンを名前を付けて保存することができます。 '
キャンバスページ切り替え

●,'ここをクリックしてキャンバスのページを切り替えます、設定によっては下側にキャンバスのサムネイルがポップアップされます '
●,'ここをクリックすると全部のキャンバスの大きさを設定してクリアーすることができます。 '
●,'ここをクリッするとアンドウをクリアすることができます。 '
●,'ここをクリックすると各キャンバスをコマとしてアニメーションをシミュレートするダイアログを表示します。 '
使用色履歴

●,'「色選択時筆デ-タ履歴も読み込む」をチェックしていない時にスクロ-ルバ-で筆の太さを設定することができます
●,'「色選択時筆デ-タ履歴も読み込む」をチェックしていない時にスクロ-ルバ-で筆透明度設定することができます
●,'ここをチェックしていると履歴色を選択した時あらゆる筆データ履歴も同時読み込むことができます
矩形描画の表の設定

● ,'描く表の行の数をスピンボタンを操作して設定します。 '
●,'描く表の列の数をスピンボタンを操作して設定します。 '
●,'描く表の下地を指定した色で塗る場合にはここを押し下げます。 '
●,'描く表の下地を指定した色で塗る場合の透明度を指定します。 '
●,'ここをクリックして表示されるダイアログで表の下地の色を指定します '
一筆ウインドウ

● ,'このボタンを押すと描画された位置を記録してあるマップを消去します、それ以前に描いた位置に重ね塗りされます'
●,'ここをチェックすると一筆ごとに描画された位置を記録してあるマップを消去します、それ以前に描いた位置に重ね塗りされます'
ヒストグラム表示ウインドウ

●,'ここをチェックしているとヒストグラム表示の赤(R)を有効にします'
●,'ここをチェックしているとヒストグラム表示の緑(G)を有効にします'
●,'ここをチェックしているとヒストグラム表示の青(B)を有効にします'
●,'ここをチェックしているとヒストグラム表示の赤(R)緑(G)青(B)を有効にします全てを同時に表示します'
貼り付け画像調整

●,'貼り付け画像の赤成分をスクロールバーで増減します、プレビュあるいはキャンバス上の画像で確認しながら行います。 '
●,'貼り付け画像の緑成分をスクロールバーで増減します、プレビュあるいはキャンバス上の画像で確認しながら行います。 '
●,'貼り付け画像の青成分をスクロールバーで増減します、プレビュあるいはキャンバス上の画像で確認しながら行います。 '
●,'赤、緑、青の成分全てをゼロにします '
●,'貼り付け画像の明度(明るさ)をスクロールバーで調整します、プレビュあるいはキャンバス上の画像で確認しながら行います。 '
●,'貼り付け画像の彩度(色の濃さ)をスクロールバーで調整します、プレビュあるいはキャンバス上の画像で確認しながら行います。 '
●,'貼り付け画像のコントラストをスクロールバーで調整します、プレビュあるいはキャンバス上の画像で確認しながら行います。 '
●,'明度、彩度、コントラストを全てをゼロにします '

CTRL Keyによる直線の角度設定

● ,'スクロールバーを操作して直線のCTRL Keyによる角度を指定してください'
●,'この画像をクリックしても直線のCTRL Keyによる角度を直接指定することが出来ます'


   

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