メニュの「編集」の各機能の説明(Hyper-Paint チュートリアル 使い方 講座)

メニュの編集を開くと下図のような幾つかの項目があります。
□印の部分はアンドウ(一つ前の状態に戻す)とリドウ(一つ先の状態に進める)です、この機能はツールボックスのボタンでも出来ます。ボタンを使うほうが手っ取り早く簡単ですが好みでメニュから行いたい人はメニュからも行えるようになっています。

下図の□印の部分はキャンバス画像をクリップボードに送るメニュです。

これと同じボタンは下図のようにツールボックスの○印のボタンでも行えます。

下図の□印の部分は上記の機能とは逆にクリップボードの画像をキャンバスに戻す(貼り付ける)機能です。

下図の○印のボタンでも行えます。

上記の操作を行うと下図のようなダイアログが表示されます、下図の上はキャンバス画像をクリップボードに送る場合のダイアログです。「はい」のボタンを押すとクリップボードにキャンバス画像が送られます。そのほか矢印のボタンを押すとファイルから画像を読み込みクリップボードに画像を送ることが出来ます。また破線の□の部分で7枚の控えるページを切り替えることが出来ます。
下側のダイアログはクリップボードからキャンバスに画像を貼り付けるときのものです、「はい」のボタンを押すとクリップボードからキャンバスに画像を貼り付けます。また「コピーバッファに入れて復元」のボタンを押すとクリップボードの画像を矩形コピー画像にしてキャンバスの好きな位置に貼り付けることが出来ます。また上記と同様に7枚のクリップボードページを切り替えることが出来ます。

下図の□印の部分を選択するとキャンバス画像を直接矩形コピー画像にしてキャンバスの好きな位置に貼り付けることが出来ます。

下図の□印の部分を選択するとクリップボードの画像を矩形コピー画像にしてキャンバスの好きな位置に貼り付けることが出来ます。

下図の□印の部分を選択すると画像ファイルを読み込んで矩形コピー画像にしてキャンバスの好きな位置に貼り付けることが出来ます。

下図の□印の部分を選択するとキャンバスの表示されている状態をクリップボードに送られます、つまりキャンバスの画像だけではなく目安の図形やその他の表示もそのままをクリップボードに送られます。





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